よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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外部の機器からON信号が入ってから入力ユニット自体がOFF→ONになる時間です。 CPUに取りこぼしなくON信号を入れる場合はスキャンタイム+応答時間分以上のON信号が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14782
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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Qシリーズプログラムで32k点以上のファイルレジスタをRで記述する方法について
ファイルレジスタを"R"で記述する場合、R0~32767(32k点)が入力できる範囲となります。32k点以上のファイルレジスタを"R"で記述する場合、「RSET」命令を使用してブロックNo.を切り換える必要があります。ファイルレジスタが64k点の場合、前半32k点はブロックNo.0、後半32k点はブロックNo.1... 詳細表示
- FAQ番号:14739
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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1.速度・位置切換制御では,速度制御と位置制御で同一方向の制御になります。 速度制御と位置制御で方向を変える制御はできません。 2.A1SD75は速度変更要求を受付けた時点で速度変更要求を”0”にします。 このため速度変更は,バッファメモリ1158の1→0ではなく,100ms以上の間隔で 行うようにし... 詳細表示
- FAQ番号:14569
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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RUN中書込できます。 バックアップモード時に制御系CPUユニットにプログラムのRUN中書込を行うと、待機系CPUユニットの同一プログラムにもRUN中書込を行います。 詳細表示
- FAQ番号:14157
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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ラッチリレー(L)を指定した場合、内部リレー(M)にアクセスします。 詳細表示
- FAQ番号:14115
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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MODEスイッチの設定は下記となります。 0-4:オンラインモード 5-9:回線テストモード A-E:ハードウェアテストモード 各モードの数字の小さい番号から順に通信速度156Kbps、625Kbps、2.5Mbps、5Mbps、 10Mbpsになります。 詳細表示
- FAQ番号:13908
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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96k点と設定してください。(1k点=1024点) 詳細表示
- FAQ番号:13640
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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可能です。各関数はシステム内部で排他処理を行っていますので、ユーザプログラムで排他処理を行う必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:13578
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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データの送信の場合次のように行います。 (1)送信データをシリアルコミニュケーションユニットに書き込む (2)シリアルコミニュケーションユニットの送信要求信号(Y)をONし、(1)のデータを相手機器へ送信する。 (3)シリアルコミニュケーションユニットの送信要完了信号(X)のONを検出。 (4)シリアルコ... 詳細表示
- FAQ番号:13573
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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可能です。FTPまたはNFSによってプログラムファイルを取得後、これを起動することができます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13567
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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