よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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起動するプログラムの実行ファイル名、関数名等を記述したスタートアップファイル(STARTUP.CMD)をC言語コントローラユニットに書込み、C言語コントローラユニットをリセットした後に電源の再投入を行います。 スタートアップファイル内容の例: // 実行ファイルをワークRAMにロードします ld (1, 0,... 詳細表示
- FAQ番号:13566
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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以下の2通りがあります。 (1)FTPによりC言語コントローラユニットへファイルコピーを行う (2)CFカードにプログラムをコピーして、そのCFカードをC言語コントローラに 装着する。 詳細表示
- FAQ番号:13565
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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既存のC言語プログラム資産を活用できます。 ただし、MELSECの各ユニットに対するアクセスはバスインタフェース関数(QBF関数)、MELSEC通信関数(MD関数)を使用して作り込む(または置き換える)必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:13562
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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対応しています。 C言語コントローラユニットで演算(データ処理など)をしながら、シーケンサCPUユニットでI/OOシーケンス制御、モーションCPUユニットでサーボ制御を同時に実行する等、システム規模、制御用途に適した構成を柔軟に構築できます。CPUは4台まで構成可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13559
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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ウィンドリバー社にお問合せください。 詳細表示
- FAQ番号:13554
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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Wind River Workbench(TM)の購入方法について
ウインドリバー社が販売している製品であるため、ウインドリバー社にお問い合わせの上でご購入ください。 詳細表示
- FAQ番号:13553
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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Ver.2対応製品とVer.1対応製品の混在は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13513
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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FTP転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 FTP転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのタイミングを定周期に設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:13497
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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電源ユニットは、アルミ電解コンデンサを使用しておりますので、5年を目安に交換してください。 シーケンサの予防保全につきましては、テクニカルニュース「FA-D-0018-A」を参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:13409
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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ローカル局間で通信を行うことは可能です。 ・サイクリック伝送の場合 リモート出力(RY)とリモートレジスタ(RWw)を使用します。 ・トランジェント伝送の場合 G(P).RIRD命令/G(P).RIWT命令を使用します。 詳細表示
- FAQ番号:13388
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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