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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

857件中 461 - 470 件を表示

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  • QJ61BT11NでCPU-STOP時の動作について

    ・出力(Y)は全点OFFになります。 出力以外のデバイスメモリは保持されます。・リモート出力(RY)はパラメータにより、リフレッシュ/強制クリアを設定可能です。・RX、RWw、RWrはリフレッシュされます。 詳細表示

    • FAQ番号:16817
    • 公開日時:2013/01/08 19:54
    • カテゴリー: CC-Link
  • シームレス通信とは

    CC-Linkファミリー製品では、どのコントローラからでも、すべての機器に対して自由自在にプログラミングやメンテナンスを行うことができます。このネットワークの種類・階層を意識する必要がない通信を、シームレス通信と呼んでいます。 詳細表示

    • FAQ番号:16615
    • 公開日時:2012/12/04 13:25
    • カテゴリー: CC-Link IE Field
  • CC-Link IE コントローラの通信速度

    1000Mbps(1Gbps)です。 詳細表示

  • プロセスCPU、二重化CPUのCC-Link IEコントローラネットワーク構築可否

    構築できます。 シリアルNo.の上5桁が、”10042”以降のCPUで使用できます。 CC-Link IEコントローラネットワークユニットはプロセスCPU、二重化CPUともに、2台まで装着可能です。 ※二重化システムの増設ベースにはCC-Link IEコントローラネットワークユニットを装着できません。 構築... 詳細表示

    • FAQ番号:16082
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: プロセスCPU
  • 二重化CPUのCC-Linkユニット装着可能枚数

    Q二重化CPUでは最大8枚※1までCC-Linkユニット※2を装着可能です。 基本ベースユニットに装着されているCC-Linkユニットは、片系に装着されている枚数をカウントします。 増設ベースユニットに装着されているCC-Linkユニットは装着枚数をそのままカウントします。 例:A系とB系の基本ベースユニッ... 詳細表示

    • FAQ番号:16064
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • Qシリーズ用出力ユニットの外部供給電源について

    「ビルディングブロック入出力ユニットユーザーズマニュアル」をご参照ください。 仕様に外部供給電源の項目があるものは、外部供給電源が必要なユニットになります。 供給電圧/電流の仕様も各ユニットで定められておりますので、ご確認をお願いいたします。 詳細表示

    • FAQ番号:14791
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 入出力
  • QCPUの形名の数値の違いについて

    形名の数値の違いは,各CPUユニットが格納できるプログラムのステップ容量の違いを表しております。 詳細表示

  • 二重化電源ユニットの状態監視について

    以下の特殊リレー/特殊レジスタで、二重化電源ユニットの状態を監視できます。 ・特殊リレー  ・SM1780:電源OFF検出フラグ  ・SM1781:電源故障検出フラグ  ・SM1782:電源1用瞬停検出フラグ  ・SM1783:電源2用瞬停検出フラグ ・特殊レジスタ  ・SD1780:電源OFF検出状態  ・SD... 詳細表示

    • FAQ番号:14173
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • QD62の減算中の信号について

    1相パルス入力時、減算カウント指令(Y3、YB)がONの時に減算カウントとなります。 2相パルス入力およびCW/CCWパルス入力時は、減算を知らせる信号はありません。 減算カウント時には、ユニット前面の「DEC.」LEDが点灯します。 詳細表示

  • シリアルコミュニケーションユニットの局間距離について

    RS-232の場合は、最大15mです。 RS-422/485の場合は、最大1200mです。 詳細表示

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