よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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標準RAMにファイルレジスタを登録して、命令を”R”で指定した場合は内部デバイス”D”と同じ処理時間です。 ”ZR”で指定した場合およびメモリカードに登録した場合はMELSEC-Q/Lプログラミングマニュアル(共通命令編)付1演算処理時間に示す、"ファイルレジスタ,拡張データレジスタ,拡張リンクレジスタ,ユニット... 詳細表示
- FAQ番号:13363
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19641
- 公開日時:2017/07/25 10:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
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VxWorksのAPI関数 ioctl()を用いることで取得できます。 以下に弊社で動作確認したプログラム例を示します。 各関数の詳細については,VxWorks関連のマニュアルをご確認ください。 プログラム例) #include <vxworks.h> #include <ioli... 詳細表示
- FAQ番号:17765
- 公開日時:2024/12/26 17:04
- カテゴリー: C言語CPU
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SRAMカードは使用できません。使用可能なメモリカードはSDカードです。 詳細表示
- FAQ番号:17002
- 公開日時:2013/01/24 16:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
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CPRTCL命令の完了デバイスがONからOFFになれば、次のCPRTCL命令が実行できます。 詳細表示
- FAQ番号:16856
- 公開日時:2013/01/10 13:18
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24Nで送信データをそのまま受信(エコーバック)する
RS-422/485インタフェースより、RS-485(2線式)にてデータ交信を行った場合、送信データが自局のRDA、RDBに折り返されることをエコーバックと言います。 下記のいづれか方法でエコーバック許可/禁止の設定が可能です。1.GX Works2による設定 インテリジェント機能ユニット操作の各種制御指定で設... 詳細表示
- FAQ番号:16783
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24NのCPRTCL命令でプロトコルの連続実行について
1回のCPRTCL命令で最大8個まで連続実行できます。 詳細表示
- FAQ番号:16782
- 公開日時:2013/01/08 18:38
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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1ネットワークあたり各8K点(8192点、1Kバイト)です。1局にそれぞれ最大8K点(8192点、1Kバイト)まで割当てられます。 詳細表示
- FAQ番号:16579
- 公開日時:2012/11/29 15:49
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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時刻合わせをする場合プログラムが必要です。 「時刻合わせのプログラム例」 待機系の時計を制御系の時刻に合わせるには、以下の(1)(2)の手順をプログラムにて行います。 (1)制御系にて、時計データ読出し要求(SM213)をOFFからONし、時計データをBCD値でSD210~SD213に読出す。 (2)1ス... 詳細表示
- FAQ番号:16053
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ用リレー出力ユニットの開閉電圧AC240Vと記載の意味について
AC240Vで使用できます。AC100Vでも使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14790
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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