よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2、GX Developerのメニュー「診断」→ 「MELSECNET診断」にて確認できます。 MELSECNET診断画面の「他局情報」ボタンを押して表示される画面で、 「各局データリンク状態」ボタンを押すと各局の状態が表示されます。... 詳細表示
- FAQ番号:13482
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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ユニバーサルモデルQCPUで拡張データレジスタを使用した場合のインデックス修飾について
内部ユーザデバイス(D)と拡張データレジスタ(D)の境界をまたいでのインデックス修飾は指定できません。 詳細表示
- FAQ番号:13470
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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OUT T□命令実行時に接点がONします。 詳細表示
- FAQ番号:13431
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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入出力デバイス点数が8192点(X/Y0~1FFF)のCPUの場合、CC-LinkのリフレッシュデバイスとしてX/Y1000以降を設定できます。 詳細表示
- FAQ番号:13385
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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VxWorksのAPI関数 ioctl()を用いることで取得できます。 以下に弊社で動作確認したプログラム例を示します。 各関数の詳細については,VxWorks関連のマニュアルをご確認ください。 プログラム例) #include <vxworks.h> #include <ioli... 詳細表示
- FAQ番号:17764
- 公開日時:2024/12/26 17:04
- カテゴリー: C言語CPU
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下記のモーションCPUと、マルチCPU間高速基本ベースユニット(Q3□DB)使用時のみマルチCPUが構成可能です。・Q172DCPU・Q173DCPU・Q172DSCPU・Q173DSCPU 詳細表示
- FAQ番号:17017
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ATAカードは使用できません。使用可能なメモリカードはSDカードです。 詳細表示
- FAQ番号:17004
- 公開日時:2013/01/24 16:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
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下記の条件が該当するごとにプログラムステップ数が1ステップ増加します。・インデックス修飾を使用した場合・立上り実行命令、立下り実行命令を使用した場合・K1~K3,K5~K7の桁指定、およびデバイスNo.が16の倍数以外の桁指定を使用した場合 詳細表示
- FAQ番号:16999
- 公開日時:2013/01/24 16:57
- カテゴリー: シーケンサCPU
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シェルにて以下コマンドを実行し,指定タスクのスタック使用状況を確認できます。> checkStack taskNameorId補足:「taskNameorId」は,スタック状態を確認したいタスクのタスク名,またはタスクIDです。表示情報は以下となります。・SIZE : 割り当てられたスタックバイト数・CUR... 詳細表示
- FAQ番号:16966
- 公開日時:2013/01/17 09:35
- カテゴリー: C言語CPU
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QJ71C24Nのユーザ登録フレームと受信終了コードについて
ユーザ登録フレームを使用時でも受信終了コード有効です。ユーザ登録フレームか受信終了コードのどちらかの条件を満たしたデータを受信することで、受信読出し要求信号:X3/XAがONします。 詳細表示
- FAQ番号:16869
- 公開日時:2013/01/17 10:16
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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