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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

861件中 41 - 50 件を表示

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  • QシリーズCPUユニットの定周期実行タイププログラムについて

    定周期実行タイププログラムは、指定時間ごとに実行される割込みプログラムです。割込みプログラムとは異なり、割込みポインタ、IRET命令を記述せずにファイル単位で割り込むことができます。詳細は下記マニュアルを参照願います。・Qn(H)/QnPH/QnPRHCPUユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 2.... 詳細表示

  • メモリオーバーでPC書込できない場合について

    プログラムメモリに書込めない場合、標準ROMもしくはメモリカードに書込んでください。 また、GX Works2やGX Developerのメモリ容量計算を行うことで、PC書込前に全データをプログラムメモリに書込めるかどうか確認できます。 詳細表示

  • CC-Link IEフィールドネットワークの総延長距離について

    CC-Link IEフィールドネットワークの局間距離は、最大100m(ANS/TIA/EIA-568-B(Category 5eに準拠))ですので総延長距離は以下のとおりとなります。 (1)ライン接続時:1200m (マスタ局1台およびスレーブ局120台接続時) (2)スター接続時:システム構成によります。 (3... 詳細表示

    • FAQ番号:13747
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link IE Field
  • CC-Linkで予約局と無効局の違いについて

    ・予約局  実際に接続されていない局(将来的に接続する局)で、データリンク異常局として  扱わないようにすることができます。 ・無効局  電源OFFした局を、データリンク異常局として取り扱われないようにすることが  できます。  ただし、エラーを検出できなくなりますので注意してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13904
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • スキャンタイムの確認方法について

    SD520に現在のスキャンタイムが1ms単位で格納されます。 詳細表示

  • CC-LinkのSLDとFGの配線について

    FGは各局で接地してください。SLDとFGは内部で短絡しています。 詳細表示

  • ユニバーサルモデルQCPUのエラーコード「2200」について

    エラーコード「2200」は、「MISSING PARA.」です。パラメータが有効となる全ドライブ中にパラメータファイルがないことが要因となります。処置方法としては、プログラムメモリやメモリカードの有効となるドライブにパラメータファイルをPC書込みしてください。ユニバーサルモデルQCPUでは、バッテリ電圧が低下して... 詳細表示

  • CC-Linkの終端抵抗の接続要否について

    終端抵抗を接続する必要はありません。 ネットワークの両端の局に終端抵抗を接続してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13478
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • FTP転送について

    FTP転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 FTP転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのタイミングを定周期に設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示

  • QCPUのエラーコード「2100」について

    エラーコード「2100」は、「SP.UNIT LAY ERROR」で下記の要因が考えられます。 (1)PCパラメータのI/O割付設定で、入出力ユニットのところをインテリ(インテリジェント機能ユニット)で割り付けている。 または、その逆の設定を行っている。 (2)PCパラメータのI/O割付設定で、CPUユニットのと... 詳細表示

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