よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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Ethernetポート内蔵QCPUとハブの接続状態検知について
特殊レジスタ:SD1288のbit10で、ハブとの接続状態を確認が可能です。SD1288のbit10がONで、ハブと接続中です。 詳細表示
- FAQ番号:17148
- 公開日時:2013/03/04 14:40
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17126
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: Ethernet
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DC5V定格出力電流は、2倍になりません。 二重化電源ユニット1台分のDC5V定格出力電流を(8.5A)を超えないようにしてください。 二重化電源ユニットは、2台並列で運転すると負荷電流を半分ずつ負担して運転します。 一方の二重化電源ユニットが故障した場合には、他方の二重化電源ユニットのみで運転します。 詳細表示
- FAQ番号:14172
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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COGNEXの「In-Sight EZシリーズ」とユニバーサルモデルQCPU(高速タイプ、またはEthernet内蔵タイプ)、LCPUであれば、簡単に接続することができます。 (1)シーケンサのプログラム開発は不要です。 ・In-Sight EZシリーズはMCプロトコルに対応 ・In-Sight EZシリー... 詳細表示
- FAQ番号:14094
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Qシリーズの増設ベース2枚を追加時のエラー1415の対応方法について
増設ベースユニットには段数設定のコネクタがあります。 段数設定が重複しているとエラー1415が発生します。 追加する増設ベースユニットに正しい段数設定を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14757
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
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I/O割付の種別は[ 高速入力 ]を選択してください。種別に[ 入力 ]を選択して、詳細設定でI/O応答時間をデフォルト以外に設定すると、I/O割付設定と装着しているユニットが一致していないため、PARAMETER ERROR(エラーコード:3000)が発生します。 詳細表示
- FAQ番号:13687
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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MELSECNET/10で接続してください。 (MELSECNET/HのMELSECNET/10モードで接続できます。) 詳細表示
- FAQ番号:14197
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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各PID制御タグに共通の機能として、出力変化上限値とMV上下限リミッタがあります。 ループタグデータとして、以下パラメータを設定します。 ・MV上限値:MH MV制限するための上限値。出力変化率制限後のMV値>MHの場合に出力上限警報(MHA)が発生し、MV値がMHに制限(出力上限リミッタ)されます。出... 詳細表示
- FAQ番号:13532
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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100Mbps、1Gbps対応の一般LAN機器が、Ethernetアダプタユニット(NZ2GF-ETB)経由で接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:16642
- 公開日時:2012/11/29 18:52
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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Ethernetポート内蔵QCPUに接続するケーブル長について
ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17179
- 公開日時:2013/03/04 15:07
- カテゴリー: シーケンサCPU
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