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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

857件中 41 - 50 件を表示

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  • QCPUでファイルレジスタ設定時のエラーコード[2401]について

    標準RAMの容量が不足しているため、PCパラメータで設定したファイルレジスタが標準RAMに作成できない場合に、エラーコード:2401(FILE SET ERROR)が発生します。個別情報パラメータNo.:1100Hがファイルレジスタに該当します。・PCパラメータで設定しているファイルレジスタのサイズが、QCPUの... 詳細表示

  • CC-Link子局のL.ERR点滅について

    L.ERRが不定間隔で点滅する場合は、終端抵抗を付け忘れている。または、ユニットやCC-Linkケーブルがノイズの影響を受けて通信が不安定になっていることが考えられます。 詳細表示

    • FAQ番号:13914
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • QシリーズCPUユニットのSM414「2n秒クロック」の設定値について

    SM414は、SD414で指定の時間(単位:秒)ごとにON/OFFを繰り返します。従いまして、SD414にON/OFFさせる時間(n)を格納してください。SD414のデフォルト値は30で、設定範囲は1~32767です。 詳細表示

  • QJ61BT11とQJ61BT11Nの違いについて

    QJ61BT11NはQJ61BT11の機能アップしたユニットです。 下記はQJ61BT11Nで機能アップした機能です。・CC-Link Ver.2対応により、1システムあたりのRX/RYを最大8192点、RWr/RWwを 最大2048ワードまで拡張できます。・CPUユニットがSTOP時に、リモート出力(RY)を... 詳細表示

    • FAQ番号:13913
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • 待機系のバッテリエラー検出

    制御系CPUの特殊レジスタSD1610に他系診断エラーが格納されますので、SD1610に格納される値をプログラムで読み出すことで検出できます。 詳細表示

    • FAQ番号:16069
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • QJ61BT11NのMODEスイッチ設定について

    MODEスイッチの設定は下記となります。  0-4:オンラインモード  5-9:回線テストモード  A-E:ハードウェアテストモード 各モードの数字の小さい番号から順に通信速度156Kbps、625Kbps、2.5Mbps、5Mbps、 10Mbpsになります。 詳細表示

    • FAQ番号:13908
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • ラッチ設定について

    ラッチ(1)はラッチクリア操作にてクリアできます。 ラッチ(2)はラッチクリア操作にてクリアできません。 詳細表示

  • Qシリーズシーケンサの発熱量について

    Qシリーズシーケンサの発熱量は、平均消費電力から算出します。例えば、電源ユニットの消費電力は出力電力の3/7となります。(電源ユニットの電力変換効率は約70%であり、30%は発熱として消費されます。)計算式の詳細は下記マニュアルを参照願います。・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 付9 ... 詳細表示

    • FAQ番号:14827
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 電源
  • 「デフォルトルータIPアドレスの設定が必要です。」への対処法について

    内蔵Ethernetポートからルータ経由でアクセスする場合、IPアドレスの設定の他に、サブネットマスクパターンとデフォルトルータIPアドレスも設定してください。プロジェクトウィンドウ → 「パラメータ」 → 「PCパラメータ」 → 「内蔵Ethernetポート設定」 詳細表示

  • アナンシェータ(F)のON/OFF処理について

    特殊レジスタSD62からSD79は、以下の処理で値が変化します。 ・OUT命令およびSET命令でONする ・RST命令でOFFする ・LEDR命令を実行する MOV命令では変化しませんので、上記命令を使用してON/OFF処理を行ってください。 詳細表示

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