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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

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  • QJ71E71でデータリンク命令のJP/GPについて

    JPは、自局のネットワーク番号を指定します。 GPは、自局の先頭入出力信号を指定します。 詳細表示

    • FAQ番号:17147
    • 公開日時:2013/03/04 14:40
    • 更新日時:2024/07/26 13:05
    • カテゴリー: Ethernet
  • CC-Link IE コントローラネットワークとMELSECNET/Hとの違いについて

    CC-Link IE コントローラネットワークは、MELSECNET/Hネットワークシステム(PC間ネット)より高速化・大容量化したシステムです。CC-Link IE コントローラネットワークの主な特長は下記です。・通信速度1Gbpsに対応した高速データ通信が可能です。・1 つのネットワークに最大120台まで接続... 詳細表示

  • スキャンタイムの確認方法について

    SD520に現在のスキャンタイムが1ms単位で格納されます。 詳細表示

  • CC-LinkのT分岐接続可否について

    T分岐の接続は可能ですが、T分岐間隔長や接続ケーブルなどに制約があります。 詳細については以下マニュアルをご参照ください。 ・CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 詳細表示

    • FAQ番号:13886
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • QCPUのエラーコード「2100」について

    エラーコード「2100」は、「SP.UNIT LAY ERROR」で下記の要因が考えられます。 (1)PCパラメータのI/O割付設定で、入出力ユニットのところをインテリ(インテリジェント機能ユニット)で割り付けている。 または、その逆の設定を行っている。 (2)PCパラメータのI/O割付設定で、CPUユニットのと... 詳細表示

  • CC-Linkの終端抵抗接続について

    物理的なケーブルの両端に終端抵抗を接続してください。 マスタ局を必ずしも端に接続する必要はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:13906
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • Ethernetポート内蔵QCPUの生存確認について

    プロトコルをTCPに設定した場合は、KeepAlive による確認を行います。(KeepAlive用ACK伝文に対する応答)相手機器からの最後の伝文受信から、5秒後に生存確認用伝文を送り、相手機器からの応答有無を確認します。応答がないときは、さらに5秒間隔で生存確認用伝文を送ります。45秒間応答が確認できない場合... 詳細表示

  • プログラム設定で実行タイプの待機タイプについて

    待機タイププログラムは、実行要求のあった場合のみに実行されるプログラムです。 サブルーチンプログラムまたは割込みプログラムを待機タイププログラムにしてメインルーチンプログラムからコールして使用する場合に使用します。 また、プログラム制御用命令により待機タイプを他の実行タイプに切り換える、また、他の実行タイププロ... 詳細表示

  • QシリーズCPUユニットの定周期実行タイププログラムについて

    定周期実行タイププログラムは、指定時間ごとに実行される割込みプログラムです。割込みプログラムとは異なり、割込みポインタ、IRET命令を記述せずにファイル単位で割り込むことができます。詳細は下記マニュアルを参照願います。・Qn(H)/QnPH/QnPRHCPUユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 2.... 詳細表示

  • FTP転送について

    FTP転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 FTP転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのタイミングを定周期に設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示

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