よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
-
ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートによる時刻設定について
時刻設定機能を用いることで、LAN上に接続された時刻情報サーバ(SNTP)から時刻情報を収集して、CPUユニットの時刻設定を自動で行うことが可能です。 詳細については,以下マニュアルをご参照願います。 QnUCPUユーザーズマニュアル(内蔵Ethernetポート通信編) 3.5 時刻設定機能(SNTPクライ... 詳細表示
- FAQ番号:13815
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
コメントやソース情報をプログラムメモリに格納している場合は、標準ROMに書込んでください。 詳細表示
- FAQ番号:13650
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
PC書込みで、ファイルを指定して書込みを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14744
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 12:49
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
各PID制御タグに共通の機能として、出力変化上限値とMV上下限リミッタがあります。 ループタグデータとして、以下パラメータを設定します。 ・MV上限値:MH MV制限するための上限値。出力変化率制限後のMV値>MHの場合に出力上限警報(MHA)が発生し、MV値がMHに制限(出力上限リミッタ)されます。出... 詳細表示
- FAQ番号:13532
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
-
電源未入力時,CPU ユニット停止エラー(リセット時を含む)発生時,ヒューズ断時に電源ユニットのERR端子がOFF(開放)します。また、増設ベースユニットに装着した場合は常時OFFします。 詳細表示
- FAQ番号:14773
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
-
ローカルデバイスは、プログラムごとに独立して使用できるデバイスです。ローカルデバイスを使用すると、複数の独立したプログラムを実行する場合に、他のプログラムとのデバイスの重複を意識せずにプログラミングできます。ローカルデバイスデータは、標準RAMとメモリカード(SRAM)にのみ格納できます。(1) ローカルデバイス... 詳細表示
- FAQ番号:14751
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
端子台ではなく、T分岐リピータユニットを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13691
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
-
シンプルCPU通信機能使用時のQCPUの内蔵Ethernetポートの設定について
“オープン設定”で交信相手の台数分、下記の設定を行ってください。・プロトコル : “UDP”・オープン方式 : “MELSOFT接続” 詳細表示
- FAQ番号:17116
- 公開日時:2013/03/04 13:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
CC-Linkユニットの複数台装着時のSB/SW割り付けについて
CC-Linkユニットを2枚装着する例で説明します。 ・1枚目のSB/SWリフレッシュデバイス設定 SB000~1FF/SW000~1FF ・2枚目のSB/SWリフレッシュデバイス設定 SB200~3FF/SW200~3FF 1枚につき512点割り当てられてるので、先頭番号を512点分ずらしてください。 詳細表示
- FAQ番号:13885
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
-
Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能によるCPU時刻設定について
LAN上に接続された時刻情報サーバ(SNTPサーバ)から時刻情報を収集して、CPUユニットの時刻設定を自動で行うことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17137
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
857件中 41 - 50 件を表示