よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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Ethernet内蔵QCPU使用時に制約のあるユニットについて
Ethernet内蔵QCPUを使用する場合、シリアルNo.の上5桁が「10042」以降のシリアルコミュニケーションユニットを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13615
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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高速データロガーユニットの時計同期機能を使用することで、SNTP同期後の正しい時計データをシーケンサCPUに書き込むことができます。 以下にプログラム例を添付します。 (1)高速データロガーユニットの先頭I/O番号は、0Hとします。 (2)X0Bは、「SNTP同期時刻タイミング」です。 (3)D0からD6をワーク... 詳細表示
- FAQ番号:13598
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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以下の順に確認、処置を行ってください。 (1)接続先のC言語コントローラユニットが動作しているかを確認する。 (2)Ethernetケーブルが接続されているかを確認する。 (3)Ethernetケーブルの接続先(CH1, CH2)が合っているかを確認する。 (4)C言語コントローラ設定・モニタツールの接続先設定... 詳細表示
- FAQ番号:13582
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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C++言語でプログラムを記述する場合は、ソースファイルの拡張子を(.cpp)にして下さい。 また、C++言語で記述した関数をC言語のプログラム、スタートアップファイル(STARTUP.CMD)、shellから実行する場合は、extern”C”宣言を行なってください。(これを行なわないと正常に実行できない場合があり... 詳細表示
- FAQ番号:13581
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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データの送信の場合次のように行います。 (1)送信データをシリアルコミニュケーションユニットに書き込む (2)シリアルコミニュケーションユニットの送信要求信号(Y)をONし、(1)のデータを相手機器へ送信する。 (3)シリアルコミニュケーションユニットの送信要完了信号(X)のONを検出。 (4)シリアルコ... 詳細表示
- FAQ番号:13573
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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C言語コントローラユニットとシーケンサCPUユニットの違いについて
・C言語コントローラユニット: C、C++言語でプログラムを作成します。 プログラムはタスク単位で動作し、プライオリティ(優先度)に基づき、複数タスクの 並列処理が可能です。 過去のC言語プログラム資産(マイコン・パソコンを使用時に作成したプログラム等) がある場合、比較的大きなデータを扱う場... 詳細表示
- FAQ番号:13557
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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シーケンサCPUがSTOPまたは停止エラーとなった場合、出力していたアナログ値を保持するかクリアするかを設定できます。 詳細表示
- FAQ番号:13525
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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既設Aシリーズの端子台をそのまま接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:13500
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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CC-Link IEコントローラネットワークユニットと三菱電機システムサービス製光メディアコンバータを使用することで、シーケンサ間距離を最大15kmまで拡大できます。 ・CC-Link IEコントローラユニット : QJ71GP21-SX ・光メディアコンバータ : DMC-1000SL 図1 詳細表示
- FAQ番号:13486
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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データ送信/受信時の単位は下記となります。・固定バッファ交信 手順あり:ワード単位・固定バッファ交信 無手順 :バイト単位 詳細表示
- FAQ番号:17109
- 公開日時:2013/03/04 13:13
- カテゴリー: Ethernet
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