よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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1ネットワークあたり128K点(131072点、256Kバイト)です。拡張モードを使った場合、1局に最大128K点(131072点、256Kバイト)まで割当てられます。注意事項:ベーシックモデルQCPU、安全CPUと組合せる場合は16K点です。 詳細表示
- FAQ番号:16578
- 公開日時:2012/11/29 15:50
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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Q二重化CPUでは最大8枚※1までCC-Linkユニット※2を装着可能です。 基本ベースユニットに装着されているCC-Linkユニットは、片系に装着されている枚数をカウントします。 増設ベースユニットに装着されているCC-Linkユニットは装着枚数をそのままカウントします。 例:A系とB系の基本ベースユニッ... 詳細表示
- FAQ番号:16064
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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二重化システムの増設ベース構成、リモートI/O構成それぞれで使用できるベースユニット及び 電源ユニットを下表に示します。 詳細表示
- FAQ番号:16058
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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オンラインユニットの交換手順は以下に示します。 詳細表示
- FAQ番号:16052
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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定格開閉電圧・電流はDC24V、0.5Aです。 詳細表示
- FAQ番号:14830
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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ユニバーサルモデルQCPUでデータレジスタをデフォルト点数以上の使用方法について
データレジスタ以外のデバイスの点数を削減し、削減分をデータレジスタの点数として設定することで、拡張可能です。 または、拡張データレジスタ(D)を設定いただくと、拡張Dをデータレジスタのデバイス番号に続きとして使用できます。 詳細について下記のマニュアルをご参照ください。 ・QnUCPUユーザーズマニュアル 機能解... 詳細表示
- FAQ番号:14770
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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(1)ケーブルとしてはありません。 弊社の関連エンジニアリング会社から変換器が発売されていますのでこれをご使用いただ ければ長距離延長ができます。 (2)イーサネットユニットの場合は,事前にシーケンサCPUのパラメータ設定によりIPアドレスなど必要事項を設定して書き込んでおいてください。 以降イーサネッ... 詳細表示
- FAQ番号:14608
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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1.変換許可が常時ONであれば変換処理は実行を継続します。 1回正常に変換処理が実行された以降エラーで変換処理ができなくなる,または変換禁 止にするまで完了フラグはONのままです。 2.指定された回数または時間の平均処理完了ごとにバッファメモリの値を書き換えます。 したがって,平均処理回数... 詳細表示
- FAQ番号:14578
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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MELSECNET/HリモートI/O局装着ユニットの交換について
以下ユニットの交換は可能です。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14240
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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Qシリーズ二重化CPUが装着されている基本ベースユニットに装着できるユニットは、以下となります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14169
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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