よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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QJ71E71シリーズの電子メール機能で、CPU状態を監視して状態変化時にメール送信が可能です。CPU状態監視による電子メールの送信時は、Subject(件名)にシーケンサCPUの状態のみ格納して送信されます。メール本文や添付ファイルでデータ送信はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17170
- 公開日時:2013/03/04 14:55
- カテゴリー: Ethernet
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Ethernetポート内蔵QCPUのKeepAliveの設定について
Ethernetポート内蔵QCPUのKeepAliveの設定は固定です。設定の変更はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17134
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Ethernetポート内蔵QCPUでA互換1Eフレームの使用について
使用されているEthernetポート内蔵QCPUのシリアルNo.を確認願います。Ethernetポート内蔵QCPUのシリアルNo. の上5桁が“13102”以降で、MCプロトコルのA互換1Eフレームに対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17124
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: シーケンサCPU
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SRAMカード、ATAカード、Flashカードを使用できないため指定できません。バックアップ先、リストア元にSDメモリカードを指定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17015
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: シーケンサCPU
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運転モードをセパレートモードに変更することで可能です。 セパレートモードは、二重化システムの稼働中に、制御を停止することなくシステムのメンテナンスを行うための運転モードです。 セパレートモードでは、制御系と待機系のCPUユニットで別々のプログラムを実行できます。制御系でシステムの制御を継続しなが ら、待機系のプロ... 詳細表示
- FAQ番号:14241
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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シリアルコミュニケーションユニット経由でシーケンサCPUのデータを読む方法
MELSECコミュニケーションプロトコル(以下、MCプロトコル)による交信でシーケンサCPUへアクセスすることができます。 使用できる交信フレームとして、以下があります。 ・QnA互換3Cフレーム ・QnA互換4Cフレーム ・QnA互換2Cフレーム ・A互換1Cフレーム 詳細は、以下マニュアルを参照してください... 詳細表示
- FAQ番号:14065
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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通常のFL-net(OPCN-2)機器用として1から249を、メンテナンス用として250から254を使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13804
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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CC-Link IEフィールドネットワークの局間距離について
局間距離は、最大100m(ANS/TIA/EIA-568-B(Category 5eに準拠)です。 FAサイト内の仕様ページに説明を記載しております、ご参照ください。 https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/ 詳細表示
- FAQ番号:13746
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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MODBUS(R)インタフェースユニットQJ71MT91の推奨ケーブルについて
100BASE-TXの場合は、シールドツイストペアケーブル(STPケーブル)、カテゴリ5が使用できます。 10BASE-Tの場合は、非シールドツイストペアケーブル(UTPケーブル)、カテゴリ3(4、5) ストレートケーブルが使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:13724
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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MELSECNET/10モードでは使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:13493
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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