よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
製品について
MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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・二重化システムでA系とB系に装着するネットワークユニットの局番は連番で設定してください。 (局番0は設定できません。) ・A系とB系のネットワークユニットの「自局の送信範囲」を同一にする必要があります。 A系とB系のネットワークユニットに同一の「自局の送信範囲」を設定するためにペアリング設定があります。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14198
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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二重化システムでは、Ethernetユニットを基本ベースに装着する場合、IPアドレス、局番、モードをネットワークパラメータの二重化設定で行います。(図1参照) ・Ethernetユニットを基本ベースユニットに装着して使用する場合 ネットワーク種別を「Ethernet(基本ベース)」に設定してください。 ・Eth... 詳細表示
- FAQ番号:14203
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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QX40、41、42のフィルタは1msが最速です。 詳細表示
- FAQ番号:14549
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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標準ROMへの書込み回数を確認する特殊レジスタはありません。 特殊レジスタ:SD687、SD688(標準ROM書込み回数指標)を目安にしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14765
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Qシリーズ64点I/Oユニットを32点として使用する方法について
PCパラメータのI/O割付設定で、64点I/Oユニットが装着されているスロットの点数を32点と設定することで、一時的に32点として使用することができます。この時、64点I/Oユニットの後半32点は使用できません。また、GX Works2のシステムモニタ画面で割付不正と表示されます。そのため、上記設定は32点I/O... 詳細表示
- FAQ番号:14789
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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二重化システムで増設ベースを使用する場合の注意事項は以下のとおりです。 (1)増設ベース1段目 5スロットタイプの「二重化増設ベース(Q65WRB)」を使用下さい。 (2)増設ベース2~7段目 8スロットタイプの「電源二重化用増設ベース(Q68RB)」を使用下さい。 Q68RBでは、増設ケーブルを接続するコネ... 詳細表示
- FAQ番号:16091
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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QJ71C24N-R4の突込み端子台に接続できるサイズについて
同梱の板状端子を使用してください。板状端子サイズは、幅1.0mm、厚み0.8mmです。 詳細表示
- FAQ番号:16796
- 公開日時:2013/01/08 19:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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ATAカードは使用できません。使用可能なメモリカードはSDカードです。 詳細表示
- FAQ番号:17004
- 公開日時:2013/01/24 16:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QJ71E71-100でストレート/クロスケーブルの自動判別について
QJ71E71-100は、AUTO MDI/MDI-X(ストレート/クロスケーブル自動判別)に対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:17213
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: Ethernet
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電源ユニットは、アルミ電解コンデンサを使用しておりますので、5年を目安に交換してください。 シーケンサの予防保全につきましては、テクニカルニュース「FA-D-0018-A」を参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:13409
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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