よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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サンプリング周期は、10ms/チャンネルとなります。 詳細表示
- FAQ番号:13823
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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CC-Link IEフィールドネットワークへのCC-LinkリモートI/Oユニット接続可否について
CC-Link IEフィールドには、CC-LinkのリモートI/Oユニットは接続できません。 CC-Link IEフィールドのリモートI/O局は、LJ72GF15-T2形ヘッドユニットとLシリーズのユニットを組合せてを使用します。 詳細表示
- FAQ番号:13762
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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MELSECNET/Hユニットの外部電源OFF時の動作について
シーケンサの電源がONしている状態で、MELSECNET/Hに接続している外部電源をOFFにしても、通信は継続します。 詳細表示
- FAQ番号:13594
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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デジタル入出力ユニット、アナログ入出力ユニット、カウンタユニット、位置決めユニット、各種ネットワークユニット等に対応します。 詳細は、C言語コントローラユニットのユーザーズマニュアルに記載の「システム構成」の章を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:13556
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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2自由度型高機能PID制御命令を使用した場合、SVの変化率にリミットを設け、段階的に変化させることができます。(プロパティのPID演算の拡張設定画面:下図1を参照してください) SV変化率上限には、PV工学値上限~PV工学値下限を100%とした場合の制御周期(CT)あたりのSV変化率(%/秒)を設定します。 例え... 詳細表示
- FAQ番号:13530
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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基本ベースに装着できません。 ただし、増設ベースには装着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13499
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 13:25
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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CC-Linkでリピータユニット使用時のリンクスキャンタイムについて
リンクスキャンタイムは延びません。ただし、光空間リピータユニットでモニタ機能を使用する場合には、リンクスキャンタイムが延びます。 詳細表示
- FAQ番号:13489
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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送信データ数を指定することで、バイナリデータをそのまま送信できます。 詳細表示
- FAQ番号:13390
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19641
- 公開日時:2017/07/25 10:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能の通信エラーについて
通信エラー時はCPUの時刻は設定されないため、影響はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17138
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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