よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
-
CC-Link IE フィールドにMELSECNET/Hのケーブル使用
MELSECNET/Hのケーブルは使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:16656
- 公開日時:2012/11/29 19:25
- 更新日時:2019/06/27 15:51
- カテゴリー: CC-Link IE Field
-
複数ネットワークシステムにおいて、他ネットワークの局へトランジェント伝送する機能です。 詳細表示
- FAQ番号:16573
- 公開日時:2012/11/29 15:50
- カテゴリー: CC-Link IE Control
-
電源二重化ベースユニット(基本ベースユニット:Q38RB、増設ベースユニット:Q68RB)をお使いください。その他に特別な設定や制約はありません。 詳細表示
- FAQ番号:16057
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
-
45Wになります。 詳細表示
- FAQ番号:14777
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
-
単精度浮動小数点演算による情報落ちの影響を抑えるため、P_SUM2命令を使用してください。 P_SUM命令は既存プログラムとの互換性を維持するために使用します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14137
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
-
1相パルス入力時、減算カウント指令(Y3、YB)がONの時に減算カウントとなります。 2相パルス入力およびCW/CCWパルス入力時は、減算を知らせる信号はありません。 減算カウント時には、ユニット前面の「DEC.」LEDが点灯します。 詳細表示
- FAQ番号:14121
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速カウンタ/パルス入力
-
シリアルコミュニケーションユニットの送信終了待ち状態の解除について
送信監視時間(タイマ2)を設定することで、送信終了待ち状態を解除することができます。 送信監視時間は、デフォルト値が「3分」となりますので、3分後に送信終了待ち状態が解除されます。3分より短くしたい場合、以下計算結果を目安に変更してください。 ・送信監視時間=(相手機器の処理の最大遅れ時間)+(1バイトあたり... 詳細表示
- FAQ番号:14097
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
高速データロガーユニットのハイパフォーマンスモデルCPUの対応状況について
汎用収集のみ可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14044
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
-
GOT(GT16)のログビューア機能を使用することで、GOT画面でグラフ表示が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14036
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
-
FL-netインタフェースユニットのVer.1からVer.2への置き換えについて
不要です。 詳細表示
- FAQ番号:13799
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
863件中 561 - 570 件を表示