よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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形名にJの付くCPUは、電源,ベース,CPUが一体型のタイプです。 別々に購入するよりも低価格になりますが、分離はできませんのでご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:14727
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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系切替えを行います。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14242
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:14186
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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(1) 故障した電源ユニットのERR端子のみOFFします。 (2) 両方のERR端子がOFFします。 以下に、電源ユニットのERR端子で検出可能な異常内容を示します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14179
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2020/09/08 14:19
- カテゴリー: 電源
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プログラムで行うことができます。 ・A系とB系は、特殊リレーの「SM1511」(A系判別フラグ)と「SM1512」(B系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。(図1参照) ・制御系と待機系は、特殊リレーの「SM1515」(制御系判別フラグ)と「SM1516」(待機系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。... 詳細表示
- FAQ番号:14164
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14141
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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制御周期は、1msとなります。 ・入力信号、バッファメモリの更新タイミングは、1制御周期の範囲内でばらつきがあります。 ・シーケンスプログラムが更新した出力信号、バッファメモリを、QD65PD2が読み出して 処理を完了するまでに、最大2msの遅れが発生します。 詳細表示
- FAQ番号:14102
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速カウンタ/パルス入力
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シリアルコミュニケーションユニットの送信終了待ち状態の解除について
送信監視時間(タイマ2)を設定することで、送信終了待ち状態を解除することができます。 送信監視時間は、デフォルト値が「3分」となりますので、3分後に送信終了待ち状態が解除されます。3分より短くしたい場合、以下計算結果を目安に変更してください。 ・送信監視時間=(相手機器の処理の最大遅れ時間)+(1バイトあたり... 詳細表示
- FAQ番号:14097
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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Qシリーズ高速カウンタユニットで一定時間ごとのパルスカウント可否について
周期パルスカウンタ機能を使用することでカウントできます。 周期パルスカウンタ機能は、設定された周期時間ごとにカウンタの現在値および前回値を、 バッファメモリに格納する機能です。 詳細表示
- FAQ番号:14085
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速カウンタ/パルス入力
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CC-Link IEフィールドネットワークのシーケンススキャンへの影響について
スキャンタイムを短縮するには、CC-Link IEフィールドネットワークのリンクリフレッシュ時間を短縮する必要があります。 リンクリフレッシュ時間は、CPUユニットへのリフレッシュ点数を少なくすることで短縮することができます。 下記のいずれかで、リフレッシュ点数を少なくしてください。 (1)リフレッシュパラメータ... 詳細表示
- FAQ番号:14073
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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