よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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以下内容を確認してください。 (1)CC-Linkケーブルが正しく配線されている (2)局番や伝送速度が正しく設定されている 局番設定スイッチは、十の位(10、20、40)と一の位(1、2、4、8)を設定するスイッチが分かれています。 例えば局番10を設定する場合、「10」のスイッチをONします。 ... 詳細表示
- FAQ番号:13617
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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チャンネルは、リンク専用命令で扱うデータを格納するネットワークユニットのエリアです。 複数チャンネルを使用することにより、自局から複数の他局へ同時にアクセスしたり、同一ネットワークユニットに対して読出しと書込みを同時に行うことが可能になります。 複数のリンク専用命令を同時に実行する場合は、リンク専用命令のチャンネ... 詳細表示
- FAQ番号:13757
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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ユニバーサルモデルQCPUの内蔵Ethernetポートで使用するケーブルについて
ユニバーサルモデルCPUの内蔵Ethernetポートに接続する時に、ハブを使用せずEthernet ケーブル1 本で、直結接続する場合は、ストレートケーブルとクロースケーブルの両方とも使用できます。ハブを経由して接続する場合は、ストレートケーブルを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13810
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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リモートネットVer.1モードの場合 リモート入出力(RX、RY):2048点 リモートレジスタ(RWw):256点 リモートレジスタ(RWr):256点 リモートネットVer.2モード/リモートネット追加モードの場合 リモート入出力(RX、RY):8192点 リモートレジスタ(RWw)... 詳細表示
- FAQ番号:13909
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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FTP転送は、保存のファイル切り替えタイミングで行ないます。 詳細表示
- FAQ番号:14031
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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QシリーズのPID制御命令のループ数は最大で32ループです。 A/QnAのPID制御命令に機能追加されており、基本的にはすべて同じです。 詳細表示
- FAQ番号:14540
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 14:52
- カテゴリー: シーケンサCPU
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使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14731
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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電源ユニットのERR端子で検出できます。 (電源異常時、ERR端子の出力がOFF) 詳細表示
- FAQ番号:16068
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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固定バッファ交信手順ありの場合に発生します。手順ありの場合、任意のデータの前にサブヘッダとデータ長を付加して送信します。要因としては下記が考えられます。・相手機器からQJ71E71シリーズへ送信する伝文のサブヘッダが誤っている。 相手機器が送信しているサブヘッダを見直してください。・相手機器からQJ71E71シリ... 詳細表示
- FAQ番号:17114
- 公開日時:2013/03/04 13:14
- カテゴリー: Ethernet
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Q02(H)CPU-AはAnUCPU相当です。 MELSECNET/10を構築する場合のSB/SWは、AnUCPU対応MELSECNET/10リファレンスマニュアルに記載されているようにリフレッシュパラメータの設定により”Y・D”などに転送してください。 M9200~/D9200~はMELSECNET(I... 詳細表示
- FAQ番号:13337
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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