よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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高速データロガーユニットのCFカード空き容量検出方法について
以下の図1に示すバッファメモリにコンパクトフラッシュカードの空き容量や使用率を格納しております。 下記バッファメモリに格納された値をシーケンスプログラムで読み出してご使用ください。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14057
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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高速データロガーユニットの時計データをCPUに書き込む方法について
SNTP同期後にシーケンサCPUに時計データを書き込むには、シーケンスプログラムが必要となります。 <プログラム例> ・高速データロガーユニットの先頭I/Oアドレス:0Hとします。 ・時刻書き込みの遅れは、最大2スキャンタイムです。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14041
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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GOT(GT16)のログビューア機能を使用することで、GOT画面でグラフ表示が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14036
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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FTP転送は、保存のファイル切り替えタイミングで行ないます。 詳細表示
- FAQ番号:14031
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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高速データロガーユニットにCFカードは同梱されておりません。 別売となっておりますので、お客様で純正品または接続可能品をご用意願います。 詳細表示
- FAQ番号:14027
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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・周囲温度25±5℃ フルスケール×(±0.3%) ・周囲温度0~55℃ フルスケール×(±0.7%) 例)入力レンジ:38(- 200.0 ど~ 400.0 土),使用周囲温度:35 ℃,温度測定値 (PV):300 ℃のときの精度 (フルスケール)×(指示精度)+冷接点温度補償精度 =(400.0 ℃... 詳細表示
- FAQ番号:13846
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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・基準精度 ±0.05% ・温度係数 ±71.4ppm/℃ (0.00714%/℃) 例)25℃から30℃まで変化した場合の精度は、以下となります。 0.05%+0.00714%/℃×5℃(温度の変化差)=0.0857% ※基準精度:オフセット・ゲイン設定時の周囲温度における精度 ※温度係数:温度変化1℃... 詳細表示
- FAQ番号:13837
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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・周囲温度 25±5℃ ±0.1%以内 ・周囲温度 0~55℃ ・温度ドリフト補正なし ±0.4%以内 ・温度ドリフト補正あり ±0.3%以内 (ディジタル出力値の最大値に対する精度です。) 詳細表示
- FAQ番号:13836
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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Q64TCTTN(BW)、Q64TCRTN(BW)のサンプリング周期について
サンプリング周期は、500ms/4チャンネルとなります。 ※使用チャンネル数に関係なく一定 詳細表示
- FAQ番号:13833
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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Q68TD-G-H01、Q68TD-G-H02の変換速度について
Q68TD-G-H01の変換速度は、320ms/8チャンネルとなります。 Q68TD-G-H02の変換速度は、320ms/8チャンネルとなります。 ※変換速度は,入力温度が変化してからバッファメモリの温度測定値が更新されるまでの最大時間です。 詳細表示
- FAQ番号:13831
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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