よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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デジタル入出力ユニット、アナログ入出力ユニット、カウンタユニット、位置決めユニット、各種ネットワークユニット等に対応します。 詳細は、C言語コントローラユニットのユーザーズマニュアルに記載の「システム構成」の章を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:13556
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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MELSECNET/HユーティリティでMELSECNET/Hパラメータを設定の後、以下の関数をコールします。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13576
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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エラーコード7155Hは、相手機器がモニタデータの登録を行う前にモニタ要求を出した場合に発生します。 シーケンサの電源をOFFしたことで、QJ71C24に登録済みのモニタデータが消去されたことが原因となります。 この場合、相手機器が再度モニタデータの登録を行うことで通信を再開します。 詳細表示
- FAQ番号:13682
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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インテリジェント機能ユニットのデータ操作を使用することで、FL-netインタフェースユニットのパラメータを設定できます。 インテリジェント機能ユニットのデータ操作の詳細、操作手順については以下マニュアルをご参照願います。 GX Works2 Version 1 オペレーティングマニュアル(インテリジェント機能... 詳細表示
- FAQ番号:13802
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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QシリーズのPID制御命令のループ数は最大で32ループです。 A/QnAのPID制御命令に機能追加されており、基本的にはすべて同じです。 詳細表示
- FAQ番号:14540
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 14:52
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QJ71C24Nのバッファメモリ:受信エリアのデータクリアについて
データを受信することでバッファメモリは上書きされます。プログラムで0を書込みすることも可能ですが、上書きされますので不要です。 詳細表示
- FAQ番号:16787
- 公開日時:2013/01/08 18:40
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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リモートI/O局からの入力は、ローカル局でも受信可能です。リモートI/O局への出力は、マスタ局のみで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16814
- 公開日時:2013/01/08 19:56
- カテゴリー: CC-Link
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CPRTCL命令の完了デバイスがONからOFFになれば、次のCPRTCL命令が実行できます。 詳細表示
- FAQ番号:16856
- 公開日時:2013/01/10 13:18
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24NのEthernetポート内蔵QCPU対応バージョンについて
QJ71C24Nシリーズの、シリアルNo.上5桁が“10042”以降で対応しています。 ただし、ユニバーサルモデル高速タイプQCPU、およびユニバーサルモデルプロセスCPUの場合は、制約はありません。 詳細表示
- FAQ番号:16983
- 公開日時:2013/01/24 16:56
- 更新日時:2020/01/08 10:48
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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バスインタフェース関数とMELSEC通信関数で以下の図のような交信が行えます。 また、マルチCPU間高速基本ベースユニットに、ユニバーサルモデルQCPU(Q00UJCPU を除く)あるいはモーションCPU(Q172DCPU、Q173DCPU)とQ12DCCPU-Vを装着した場合、0.88ms周期に同期したデータ... 詳細表示
- FAQ番号:13574
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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