よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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QJ71C24NのCPRTCL命令でプロトコルの連続実行について
1回のCPRTCL命令で最大8個まで連続実行できます。 詳細表示
- FAQ番号:16782
- 公開日時:2013/01/08 18:38
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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ネットワークパラメータの局情報設定で、撤去した子局を予約局に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:13387
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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2自由度型高機能PID制御命令を使用した場合、SVの変化率にリミットを設け、段階的に変化させることができます。(プロパティのPID演算の拡張設定画面:下図1を参照してください) SV変化率上限には、PV工学値上限~PV工学値下限を100%とした場合の制御周期(CT)あたりのSV変化率(%/秒)を設定します。 例え... 詳細表示
- FAQ番号:13530
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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RUN中書込みを行うと、スキャンタイムが延びます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13542
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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MODBUS(R)インタフェースユニットのエラーコード「730AH」のエラーについて
エラーコード「730AH」は、パラメータ起動方法エラーとなります。 本エラーは、インテリジェント機能ユニットスイッチ2(交信条件設定)のb0が「デフォルトパラメータで起動」の状態で、GX Works2またはGX Configurator−MBによるパラメータ設定をシーケンサCPUに行っている場合に発生... 詳細表示
- FAQ番号:13725
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2017/01/31 13:01
- カテゴリー: MODBUS
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T分岐接続時の通信速度は625Kbpsまたは156Kbpsになります。 詳細表示
- FAQ番号:13889
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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(1)CC-Linkユニットを基本ベースユニットに装着する場合 ・A系側をマスタ局、B系側を待機マスタ局と設定します。 ・リモート入力、リモート出力、リモートレジスタのリフレッシュはプログラムで行います。 ・二重化システムで系切替えが発生した場合にCC-Linkの制御を継続させるための ... 詳細表示
- FAQ番号:14184
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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MELSECNET/HリモートI/O局のエラー解除方法について
一方の二重化電源ユニットの異常を検出するエラー(SINGLE PS. DOWNもしくはSINGLE PS.ERROR)が続行エラーに設定されている場合、以下手順でエラーを解除できます。 エラーの解除は、GX Developerを使用します。 <解除手順> (1)リモートI/O局側の操作 1)リモートI/O局のエ... 詳細表示
- FAQ番号:14200
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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CC-Linkのマスタ1台で、リモートI/O局は最大64台接続可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16812
- 公開日時:2013/01/08 19:55
- カテゴリー: CC-Link
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Ethernetポート内蔵QCPUのTCP再送タイマの設定について
Ethernetポート内蔵QCPUでは、TCP再送タイマの設定は固定で、変更はできません。0.3秒から開始して、0.6秒、1.2秒、2.4秒、4.8秒、9.6秒後の6回の再送を行います。最後の再送の後、19.2秒間ACK応答がない場合は、相手機器異常としてコネクションを切断します。合計すると38.1秒で相手機器異... 詳細表示
- FAQ番号:17133
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- カテゴリー: シーケンサCPU
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