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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

857件中 631 - 640 件を表示

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  • CC-Link IE フィールドとCC-Linkの接続

    下記の方法でCC-Link対応機器と通信できます。・CC-Linkブリッジを使用する。・CC-Link IE フィールドネットワークヘッドユニット(LJ72GF15-T2)とCC-Linkマスタユニット(LJ61BT11)を組合わせる。 詳細表示

    • FAQ番号:16640
    • 公開日時:2012/11/29 18:52
    • カテゴリー: CC-Link IE Field
  • QJ61BT11NでVer.1 対応子局とVer.2 対応子局の混在について

    Ver.1 対応子局とVer.2 対応子局を混在して使用可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:16813
    • 公開日時:2013/01/08 19:53
    • カテゴリー: CC-Link
  • CC-Linkケーブルの抵抗値について

    使用するケーブルの種類により、接続する終端抵抗の値が異なります。・Ver1.10対応CC-Link専用ケーブル    :110Ω、1/2W・CC-Link専用ケーブル(Ver1.00)     :110Ω、1/2W・CC-Link専用高性能ケーブル(Ver1.00) :130Ω、1/2W 詳細表示

    • FAQ番号:16825
    • 公開日時:2013/01/17 09:41
    • カテゴリー: CC-Link
  • QJ71E71の固定バッファ交信で割込み受信のパラメータ設定について

    固定バッファ交信するためのパラメータ設定(ネットワークNo.や局番などの設定、Ethernet動作設定、オープン設定)および、下記の設定を行ってください。割込みポインタ設定 [パラメータ]→[PCパラメータ]→[PCシステム設定] 割込みポインタ設定ボタンをクリックして、プログラムで使用する割込みポインタと、(S... 詳細表示

    • FAQ番号:17104
    • 公開日時:2013/03/04 08:58
    • カテゴリー: Ethernet
  • Ethernetポート内蔵QCPUのTCP再送タイマの設定について

    Ethernetポート内蔵QCPUでは、TCP再送タイマの設定は固定で、変更はできません。0.3秒から開始して、0.6秒、1.2秒、2.4秒、4.8秒、9.6秒後の6回の再送を行います。最後の再送の後、19.2秒間ACK応答がない場合は、相手機器異常としてコネクションを切断します。合計すると38.1秒で相手機器異... 詳細表示

  • Ethernetポート内蔵QCPUに接続するケーブル長について

    ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示

  • CC-Linkローカル局の占有局数設定方法について

    ローカル局の占有局数の設定は、プログラミングツール(GX DeveloperまたはGX Works2)で設定します。 ローカル局側のCC-Linkネットワークパラメータの「動作設定」内の「占有局数」で設定します。 詳細表示

    • FAQ番号:13619
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • CC-Linkで子局の局番とばし設定について

    飛ばしたい局番を予約局に設定することで可能です。 予約局も総接続台数に含まれ、リフレッシュデバイスを占有します。 詳細表示

    • FAQ番号:13903
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • QD62のカウント動作について

    選択したカウンタ形式により、動作が異なります。 (1)リニアカウンタを選択した場合    カウンタ現在値が上限値を超えると、オーバフローエラーが発生します。    エラーが発生するとカウントを停止します。 (2)リングカウンタを選択した場合    あらかじめ、上限値および下限値を設定することで、下限値と... 詳細表示

  • モニタの更新を改善する方法について

    CPUユニットでは、1スキャンに1通信要求をEND処理で行います。 パソコンの接続台数が増えると、通信処理を行うまでの待ち時間が延びて、モニタの更新が遅くなります。 モニタの更新を改善する方法として、通信処理確保時間(SD315)を設定する方法があります。 通信処理確保時間を設定することで、1回のEND処理で複数... 詳細表示

    • FAQ番号:14146
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU

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