ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

857件中 671 - 680 件を表示

前へ 68 / 86ページ 次へ
  • MELSECNET/Hユニットの装着枚数制限について

    ・ベーシックモデルQCPU:1枚 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU:4枚 ・ユニバーサルモデルQCPU  Q00UJ/Q00/Q01CPU:1枚  Q02UCPU:2枚  上記以外のCPU:4枚 詳細表示

  • CC-Linkで予約局の設定方法について

    ・ネットワークパラメータで設定を行う場合  パラメータの局情報で設定します。 ・専用命令でパラメータ設定を行う場合  RLPASET命令のコントロールデータに設定します。 詳細表示

    • FAQ番号:13902
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • GX Works2とGX DeveloperのGX Configurator-MBの関係

    GX Configurator-MBはGX Developerと組合せて使用します。GX Works2を使用する場合、GX Configurator-MBを購入する必要はありません。GX Works2のインテリジェント機能ユニット操作で、MODBUSインタフェースユニット(QJ71MB91、QJ71MT91)の設... 詳細表示

    • FAQ番号:13718
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MODBUS
  • CC-LinkでSB/SWのリフレッシュデバイス設定について

    SB/SWのリフレッシュデバイスを設定しなくても問題がありません。 詳細表示

    • FAQ番号:13888
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • Q61P-A1、A2の生産について

    現在生産中止となっております。後継機種としてQ61Pがあり、同じように使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:14829
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 電源
  • MODBUSインタフェースユニットの自動交信機能と専用命令の同時使用について

    自動交信機能と専用命令(MBRW命令、MBREQ命令)を同じチャンネルで使用することは可能です。 ただし、自動交信機能と専用命令を同じチャンネルで使用する場合は、専用命令が実行可能なタイミングを確保する必要があります。 専用命令を正常に実行するためには、下記の(1)と(2)が必要となります。 (1) 自動交信パラ... 詳細表示

    • FAQ番号:13728
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MODBUS
  • CC-Linkで1システムあたりのリンク点数について

    リモートネットVer.1モードの場合  リモート入出力(RX、RY):2048点  リモートレジスタ(RWw):256点  リモートレジスタ(RWr):256点 リモートネットVer.2モード/リモートネット追加モードの場合  リモート入出力(RX、RY):8192点  リモートレジスタ(RWw)... 詳細表示

    • FAQ番号:13909
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • 二重化システムのEthernetシステム構成

    基本的な構成は下図の通りです。 制御系Ethernetユニットの故障、断線時に系切替えが発生し、待機系へ接続されます。 この構成の場合、パソコンのLANカード、Hub、およびその間のLANケーブルの断線時にはパソコンとシーケンサで通信できなくなります。 これを防ぐためには、下図のとおり、パソコン側にLAN... 詳細表示

    • FAQ番号:16097
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • 固定バッファ通信データエリアについて

    バッファメモリの固定バッファ通信用エリアは、FROM/TO命令を使用した通信を行う場合に使用するエリアとなります。 FROM/TO命令を使用した通信は、従来機種との互換性を考慮してNo.1からNo.8までとなっております。 No.1からNo.16までの全範囲を使用したい場合は、専用命令「BUFSND/BUFRC... 詳細表示

    • FAQ番号:13606
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Ethernet
  • 瞬停時のQCPUのシーケンスプログラム動作について

    (1)許容瞬停時間以下の瞬停が発生したとき瞬停が発生すると、エラー履歴の登録を行ってから演算処理を中断します。  ただし、タイマデバイスの計測は継続されています。  また、出力状態は保持されます。   ・SFCプログラムの続行スタート指定がある場合、システムの退避処理を行います。   ・瞬停が解除されると、演算... 詳細表示

857件中 671 - 680 件を表示