よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19641
- 公開日時:2017/07/25 10:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
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バッファメモリ:5203h(断線検出回数格納エリア)で、断線を検出した回数を確認が可能です。断線検出は,下記の場合に検出します。・QJ71E71-100とハブ間の断線・ハブ側コネクタでのケーブル抜け・ハブの電源OFF・QJ71E71-100側コネクタでのケーブル抜け断線検出回数機能は、QJ71E71-100の機能... 詳細表示
- FAQ番号:17204
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17126
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: Ethernet
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QnUDVCPUとC言語コントローラユニットのマルチCPUについて
(1)下記のC言語コントローラユニットで構築可能です。 ・Q24DHCCPU-VG ・Q24DHCCPU-LS ・Q26DHCCPU-LS (2)下記のシリアルNo.上5桁が“14122”以降のC言語コントローラユニットで構築可能です。 ・Q12DCCPU-V ・Q24DHCCPU-V (3)下記のC言語コン... 詳細表示
- FAQ番号:17019
- 公開日時:2013/01/24 17:04
- カテゴリー: C言語CPU
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CC-Linkマスタユニットの先頭I/O No.とRX/RYリフレッシュデバイスについて
入出力ユニットおよび、インテリジェント機能ユニットで使用している入出力番号は、RX/RYのリフレッシュ先に設定できません。入出力ユニットおよび、インテリジェント機能ユニットで使用している入出力番号以降を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:16830
- 公開日時:2013/01/17 09:42
- カテゴリー: CC-Link
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受信データクリアを行うと、以下の処理を行います。・現在までの受信データを無効とみなします。・現在までの受信データ数を「0」とします。 バッファメモリの受信エリアは初期化しません。 このため、受信データクリア完了後に新しいデータを受信すると、再度バッファメモリの受信エリアの先頭から格納します。 詳細表示
- FAQ番号:16792
- 公開日時:2013/01/08 19:33
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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シリアルNo.の上5桁が13012以降のLCPUで対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16633
- 公開日時:2012/11/29 18:41
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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MELSECNET(/B)ローカル局用データリンクユニットのユニバーサルモデルQCPU対応について
ユニバーサルモデルQCPUのシリアルNo.の上5桁”13102”以降品で対応しました。 詳細表示
- FAQ番号:16274
- 公開日時:2012/10/01 17:48
- カテゴリー: MELSECNET(Ⅱ)(/B)
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外部機器(パソコン)から、MCプロトコルを使用して二重化CPUの制御系と交信するには、コマンド伝文の要求先ユニットI/O番号で制御系指定を行います。 詳細表示
- FAQ番号:16100
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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電源ユニットのERR端子で検出できます。 (電源異常時、ERR端子の出力がOFF) 詳細表示
- FAQ番号:16068
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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