よくあるご質問
(FAQ)



製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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使用するケーブルの種類により、接続する終端抵抗の値が異なります。・Ver1.10対応CC-Link専用ケーブル :110Ω、1/2W・CC-Link専用ケーブル(Ver1.00) :110Ω、1/2W・CC-Link専用高性能ケーブル(Ver1.00) :130Ω、1/2W 詳細表示
- FAQ番号:16825
- 公開日時:2013/01/17 09:41
- カテゴリー: CC-Link
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T分岐の接続は可能ですが、T分岐間隔長や接続ケーブルなどに制約があります。 詳細については以下マニュアルをご参照ください。 ・CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 詳細表示
- FAQ番号:13886
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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FTP転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 FTP転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのタイミングを定周期に設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:13497
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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エラーコード「2400」は、「FILE SET ERROR」です。要因としては、パラメータで指定したファイルが、QCPU内に存在しない可能性があります。個別情報パラメータNo.「7000H」は、プログラム設定に該当します。プログラム設定で設定したプログラムと、QCPU内に格納されているプログラムが一致しているか確... 詳細表示
- FAQ番号:13632
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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・Ethernetポート内蔵QCPUの場合 時刻設定機能を使用することで、同期が可能です。 ・Ethernetポート内蔵QCPU以外の場合 高速データロガーユニットの時計同期機能を使用することで、SNTP同期後の正しい時計データをシーケンサCPUに書き込むことができます。 以下にプログラム例を添付します。 (1... 詳細表示
- FAQ番号:13599
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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プロトコルをTCPに設定した場合は、KeepAlive による確認を行います。(KeepAlive用ACK伝文に対する応答)相手機器からの最後の伝文受信から、5秒後に生存確認用伝文を送り、相手機器からの応答有無を確認します。応答がないときは、さらに5秒間隔で生存確認用伝文を送ります。45秒間応答が確認できない場合... 詳細表示
- FAQ番号:17135
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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SRAMカードで増設できません。 実行可能なプログラム容量はCPUのプログラムメモリサイズにより決まりますので、プログラムメモリ容量の大きいCPUに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:13379
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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SDAとRDAを短絡、SDBとRDBを短絡して、相手機器側の+(Data-A)と-(Data-B)に接続ください。 詳細表示
- FAQ番号:16784
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ61BT11NはQJ61BT11の機能アップしたユニットです。 下記はQJ61BT11Nで機能アップした機能です。・CC-Link Ver.2対応により、1システムあたりのRX/RYを最大8192点、RWr/RWwを 最大2048ワードまで拡張できます。・CPUユニットがSTOP時に、リモート出力(RY)を... 詳細表示
- FAQ番号:13913
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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エラーは、各軸に対応した以下エラー検出信号とバッファメモリのモニタで確認できます。 ・軸1 エラー検出 X8 バッファメモリアドレス 806 ・軸2 エラー検出 X9 バッファメモリアドレス 906 ・軸3 エラー検出 XA バッファメモリアドレス 1006 ・軸4 エラー検出 XB バッファメモリアドレ... 詳細表示
- FAQ番号:14061
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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