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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

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  • MV値を制限する方法について

    各PID制御タグに共通の機能として、出力変化上限値とMV上下限リミッタがあります。 ループタグデータとして、以下パラメータを設定します。 ・MV上限値:MH MV制限するための上限値。出力変化率制限後のMV値>MHの場合に出力上限警報(MHA)が発生し、MV値がMHに制限(出力上限リミッタ)されます。出... 詳細表示

    • FAQ番号:13532
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU
  • ラッチ設定について

    ラッチ(1)はラッチクリア操作にてクリアできます。 ラッチ(2)はラッチクリア操作にてクリアできません。 詳細表示

  • プログラム設定で実行タイプの待機タイプについて

    待機タイププログラムは、実行要求のあった場合のみに実行されるプログラムです。 サブルーチンプログラムまたは割込みプログラムを待機タイププログラムにしてメインルーチンプログラムからコールして使用する場合に使用します。 また、プログラム制御用命令により待機タイプを他の実行タイプに切り換える、また、他の実行タイププロ... 詳細表示

  • Qシリーズ二重化CPUのエラー解除方法について

    (1)自系CPUユニットのエラー解除   自系CPUユニットのエラー解除は、特殊リレーのSM50と特殊レジスタのSD50により行います。    1)エラーの要因を解消します。    2)特殊レジスタSD50に解除するエラーコードを格納します。    3)特殊リレーSM50をOFF→ONします。    4)対象のエ... 詳細表示

    • FAQ番号:14196
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • QJ71C24にエラーコード7F69Hが発生

    エラーコード7F69Hはパリティエラーとなりますので、以下要因が考えられます。 (1)相手機器とパリティビットの設定が合っていない (2)相手機器の電源ON/OFFにより回線に乱れが生じた (3)回線上にノイズが発生している (4)マルチドロップ接続時、複数機器から同時にデータ送信された 処置方法は、以下となり... 詳細表示

  • Qシリーズでデバイスデータやファイルレジスタの読出し方法について

    PC読出しで、対象メモリを指定して読み出してください。 詳細表示

  • ユニバーサルモデルQCPUのローカルデバイスについて

    ローカルデバイスは、プログラムごとに独立して使用できるデバイスです。ローカルデバイスを使用すると、複数の独立したプログラムを実行する場合に、他のプログラムとのデバイスの重複を意識せずにプログラミングできます。ローカルデバイスデータは、標準RAMとメモリカード(SRAM)にのみ格納できます。(1) ローカルデバイス... 詳細表示

  • 「デフォルトルータIPアドレスの設定が必要です。」への対処法について

    内蔵Ethernetポートからルータ経由でアクセスする場合、IPアドレスの設定の他に、サブネットマスクパターンとデフォルトルータIPアドレスも設定してください。プロジェクトウィンドウ → 「パラメータ」 → 「PCパラメータ」 → 「内蔵Ethernetポート設定」 詳細表示

  • QJ71C24Nで送信データをそのまま受信(エコーバック)する

    RS-422/485インタフェースより、RS-485(2線式)にてデータ交信を行った場合、送信データが自局のRDA、RDBに折り返されることをエコーバックと言います。 下記のいづれか方法でエコーバック許可/禁止の設定が可能です。1.GX Works2による設定  インテリジェント機能ユニット操作の各種制御指定で設... 詳細表示

  • QJ71C24Nと相手機器のRS-485配線について

    SDAとRDAを短絡、SDBとRDBを短絡して、相手機器側の+(Data-A)と-(Data-B)に接続ください。 詳細表示

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