よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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(1)自系CPUユニットのエラー解除 自系CPUユニットのエラー解除は、特殊リレーのSM50と特殊レジスタのSD50により行います。 1)エラーの要因を解消します。 2)特殊レジスタSD50に解除するエラーコードを格納します。 3)特殊リレーSM50をOFF→ONします。 4)対象のエ... 詳細表示
- FAQ番号:14196
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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PC書込みで、ファイルを指定して書込みを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14744
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 12:49
- カテゴリー: シーケンサCPU
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FTP転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 FTP転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのタイミングを定周期に設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:13497
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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プログラムの容量がオーバした場合は、下記の方法を検討願います。・パラメータやデバイスコメントを標準ROMに移動する。・RUN中書込み確保ステップを削減する。・64Kワード未満のファイルレジスタ、拡張データレジスタ、拡張リンクレジスタを使用するごとに、 プログラムステップ数が1ステップ減少するので、64Kワード未満... 詳細表示
- FAQ番号:17000
- 公開日時:2013/01/24 16:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
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・リモートネットVer.1モード サイクリック点数の拡張が必要ない場合や既存システムの置換えの場合に選択します。 ・リモートネットVer.2モード サイクリック点数の拡張が必要な新規システムを構築する場合に選択します。 ・リモートネット追加モード 既存システムにVer.2対応子局を追加して、サイクリック点数... 詳細表示
- FAQ番号:13386
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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除数が0となっていることが原因です。 比較演算命令をなどを用い,除数が0以外のときのみ除算命令を実行するようプログラムを作成してください。 詳細表示
- FAQ番号:14747
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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可能です。 インデックスレジスタの指定方法として、以下の2つから選択できます。(図1参照) (1)32ビットインデックス修飾に使用するインデックスレジスタの範囲を指定する。 (2)「ZZ」表現による32ビットインデックス修飾を指定する。 32ビットのインデックス修飾可能デバイスは、以下となります。 ・ZR (連... 詳細表示
- FAQ番号:14093
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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パソコンを交換すると、MACアドレスが変わります。 Ethernetユニットは交換前のパソコンのMACアドレスを保持していますので、新しいパソコンのMACアドレスと不一致となり通信できない状態となります。 この場合、Ethernetユニット側で再イニシャル処理を実施してください。 手順(1):現在実施している通... 詳細表示
- FAQ番号:13490
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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T分岐の接続は可能ですが、T分岐間隔長や接続ケーブルなどに制約があります。 詳細については以下マニュアルをご参照ください。 ・CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 詳細表示
- FAQ番号:13886
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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以下マニュアルを参照してください。 QnUCPU ユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 付1 詳細表示
- FAQ番号:13692
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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