よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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電源未入力時,CPU ユニット停止エラー(リセット時を含む)発生時,ヒューズ断時に電源ユニットのERR端子がOFF(開放)します。また、増設ベースユニットに装着した場合は常時OFFします。 詳細表示
- FAQ番号:14773
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能でNTP対応可否について
NTPとSNTPは互換性がありますので、NTPサーバでも時刻設定が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17145
- 公開日時:2013/03/04 14:35
- カテゴリー: シーケンサCPU
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PCパラメータの「PC RAS設定」の「エラーチェック」項目にある、「バッテリチェックを行う」のチェックを外してください。 詳細表示
- FAQ番号:13404
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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プログラムメモリに書込めない場合、標準ROMもしくはメモリカードに書込んでください。 また、GX Works2やGX Developerのメモリ容量計算を行うことで、PC書込前に全データをプログラムメモリに書込めるかどうか確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:13508
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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(1)バッテリが未接続の場合 停電保持時間内は保持されます。 それ以上の場合は消えます。 (2)バッテリが接続されている場合 アラーム発生後の停電保持時間内は保持されます。 それ以上の場合は消えます。 詳細表示
- FAQ番号:13456
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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シンプルCPU通信機能使用時のQCPUの内蔵Ethernetポートの設定について
“オープン設定”で交信相手の台数分、下記の設定を行ってください。・プロトコル : “UDP”・オープン方式 : “MELSOFT接続” 詳細表示
- FAQ番号:17116
- 公開日時:2013/03/04 13:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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SDAとRDAを短絡、SDBとRDBを短絡して、相手機器側の+(Data-A)と-(Data-B)に接続ください。 詳細表示
- FAQ番号:16784
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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SD520に現在のスキャンタイムが1ms単位で格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:13376
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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エラーコード7F69Hはパリティエラーとなりますので、以下要因が考えられます。 (1)相手機器とパリティビットの設定が合っていない (2)相手機器の電源ON/OFFにより回線に乱れが生じた (3)回線上にノイズが発生している (4)マルチドロップ接続時、複数機器から同時にデータ送信された 処置方法は、以下となり... 詳細表示
- FAQ番号:13683
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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Qシリーズプログラムで32k点以上のファイルレジスタをRで記述する方法について
ファイルレジスタを"R"で記述する場合、R0~32767(32k点)が入力できる範囲となります。32k点以上のファイルレジスタを"R"で記述する場合、「RSET」命令を使用してブロックNo.を切り換える必要があります。ファイルレジスタが64k点の場合、前半32k点はブロックNo.0、後半32k点はブロックNo.1... 詳細表示
- FAQ番号:14739
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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