よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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(1)交流制御回路とアナログ入力ユニットの外部入力信号は別々のケーブルを使用して, 交流側のサージや誘導の影響を受けないようにしてください。 (2)主回路線や,高電圧線,シーケンサ以外からの負荷線とは近接や束線は行わない でください。ノイズやサージ,誘導の影響を受けやすくなります。 (3)シー... 詳細表示
- FAQ番号:13523
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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バッファメモリの固定バッファ通信用エリアは、FROM/TO命令を使用した通信を行う場合に使用するエリアとなります。 FROM/TO命令を使用した通信は、従来機種との互換性を考慮してNo.1からNo.8までとなっております。 No.1からNo.16までの全範囲を使用したい場合は、専用命令「BUFSND/BUFRC... 詳細表示
- FAQ番号:13606
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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Qシリーズの増設ベース段数設定ピン番号と増設ケーブルの接続順について
増設段数は、基本ベースユニットに接続した増設ベースユニットから接続順に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14758
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
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SDカードは使用可能です。種別は、SDおよびSDHCのカードが使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17005
- 公開日時:2013/01/24 16:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Ethernetポート内蔵QCPUでA互換1Eフレームの使用について
使用されているEthernetポート内蔵QCPUのシリアルNo.を確認願います。Ethernetポート内蔵QCPUのシリアルNo. の上5桁が“13102”以降で、MCプロトコルのA互換1Eフレームに対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17124
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QJ71E71-100でハブのカスケード接続段数の制限について
リピータハブ使用時は、10BASE-Tでカスケード接続最大4段、100BASE-TXでカスケード接続最大2段です。スイッチングハブ使用時の接続可能段数は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17131
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- カテゴリー: Ethernet
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増設ケーブルの総延長距離は13.2m以内となっておりますので、この範囲内でご使用をお願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:13472
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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CC-Linkのマスタ1台で、リモートI/O局は最大64台接続可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16812
- 公開日時:2013/01/08 19:55
- カテゴリー: CC-Link
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SP.FWRITE命令を使用することで、ATAカードにCSV形式でデータの保存が可能です。 ただし、Q00UJCPU、Q00UCPU、Q01UCPUはメモリカードが使用できないため、CSV形式でデータの保存ができません。 詳細表示
- FAQ番号:13450
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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エラーコード7155Hは、相手機器がモニタデータの登録を行う前にモニタ要求を出した場合に発生します。 シーケンサの電源をOFFしたことで、QJ71C24に登録済みのモニタデータが消去されたことが原因となります。 この場合、相手機器が再度モニタデータの登録を行うことで通信を再開します。 詳細表示
- FAQ番号:13682
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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