よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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CC-Link IEコントローラネットワークでの他局解列状態の確認について
以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2、GX Developerのメニュー「診断」→ 「CC IE Control診断」にて確認できます。 (2)特殊リンクレジスタのSWB0~B7の「各局サイクリック伝送状態」をモニタ することで確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:13483
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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新品のQCPUを使用時、メモリフォーマット操作が必要ですか。
CPUユニットをはじめて使用する場合は、プログラミングツールによるメモリのフォーマットが必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14763
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ZP.OPEN命令が異常完了した場合、完了ビットデバイスの(D1)+0と(D1)+1の両方がONします。 詳細表示
- FAQ番号:13383
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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・Q00JCPU 増設2段 ・Q00/Q01CPU 増設4段 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU、プロセスCPU 増設7段 ・ユニバーサルモデルQCPU ・Q00UJCPU 増設2段 ・Q00U/Q01UCPU 増設4段 ・上記以外 増設7段 詳細表示
- FAQ番号:13635
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Ethernetポート内蔵QCPUでの固定バッファによる交信置換え可否
(1)固定バッファによる交信(無手順)の場合 ソケット通信機能で対応できます。 (2)固定バッファによる交信(手順あり)の場合 三菱電機FAサイトのMELSOFT Libraryに掲載されているFBを使用することで対応できます。 詳細表示
- FAQ番号:13686
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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[オンライン]-[PCメモリ操作]-[PCメモリフォーマット]にて対象メモリを"標準ROM"としていただくことで、標準ROMのメモリクリアが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14746
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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(1)熱電対入力ユニット、測温抵抗体入力ユニットの場合、ユニット本体の断線検出時変換設定により、断線検出時のPV値をダウンスケール、アップスケール、任意の値にすることができます。(下図1を参照してください。) (2)プログラムにより断線検出する方法もあります。 機能:断線検出やセンサバーンアウト時に測定入力値を... 詳細表示
- FAQ番号:13520
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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以下内容を確認してください。 (1)CC-Linkケーブルが正しく配線されている (2)局番や伝送速度が正しく設定されている 局番設定スイッチは、十の位(10、20、40)と一の位(1、2、4、8)を設定するスイッチが分かれています。 例えば局番10を設定する場合、「10」のスイッチをONします。 ... 詳細表示
- FAQ番号:13617
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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停電保持設定が可能なデバイスは以下となります。・ラッチリレー(L)・リンクリレー(B)・アナンシェータ(F)・エッジリレー(V)・タイマ(T)・積算タイマ(ST)・カウンタ(C)・データレジスタ(D)・リンクレジスタ(W)PCファイル設定でファイルレジスタを設定した場合、以下についても停電保持設定ができます。・フ... 詳細表示
- FAQ番号:14760
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ローカル局の占有局数の設定は、プログラミングツール(GX DeveloperまたはGX Works2)で設定します。 ローカル局側のCC-Linkネットワークパラメータの「動作設定」内の「占有局数」で設定します。 詳細表示
- FAQ番号:13619
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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