よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
-
プログラムの実行時間を20ms とした場合の、トラッキング転送によるスキャンタイム の延び時間は、転送ワード数によって下表のように変化します。 トラッキング同期モード;トラッキング転送が完了するとスキャン実行タイプのプログラムを実行します。 プログラム優先モード ;トラッキング転送を開始すると同時に次の... 詳細表示
- FAQ番号:16054
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
-
「ビルディングブロック入出力ユニットユーザーズマニュアル」をご参照ください。 仕様に外部供給電源の項目があるものは、外部供給電源が必要なユニットになります。 供給電圧/電流の仕様も各ユニットで定められておりますので、ご確認をお願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:14791
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
-
以下の特殊リレー/特殊レジスタで、二重化電源ユニットの状態を監視できます。 ・特殊リレー ・SM1780:電源OFF検出フラグ ・SM1781:電源故障検出フラグ ・SM1782:電源1用瞬停検出フラグ ・SM1783:電源2用瞬停検出フラグ ・特殊レジスタ ・SD1780:電源OFF検出状態 ・SD... 詳細表示
- FAQ番号:14173
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
-
同軸ケーブルが断線した場合、データリンクは続行できません。 同軸バスシステムでは、ネットワークの両端に終端抵抗が必要ですが、同軸ケーブルが断線すると一方の端に終端抵抗がなくなるため、データリンクはできなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:14084
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
-
CC-Link IEコントローラネットワークのシーケンススキャンへの影響
スキャンタイムを短縮するには、CC-Link IEコントローラネットワークのリンクリフレッシュ時間を短縮する必要があります。 リンクリフレッシュ時間は、CPUユニットへのリフレッシュ点数を少なくすることで短縮することができます。 下記のいずれかで、リフレッシュ点数を少なくしてください。 (1)リフレッシュパラメー... 詳細表示
- FAQ番号:14072
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
-
シーケンスプログラムで制御することはできません。 偏差カウンタクリアは、機械原点復帰時にQD75が出力する信号です。お客さまで任意に出力することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:14070
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
-
高速データロガーユニットのCFカード抜き差し時のロギング動作について
高速データロガーユニットの電源投入後にCFカードを装着する場合、オートロギング機能を有効にする設定が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14026
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
-
高速データロガーユニットに装着したCFカード内のロギングデータを、GOTに装着したUSBメモリに保存可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14025
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
-
高速データロガーユニットでのトリガロギングの2回データ収集現象について
トリガの設定がビットデバイスの値変化になっている場合、ビットデバイスの立上りと立下りの両方で トリガロギングされます。 トリガの設定を比較のONにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14023
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
-
下記のモーションCPUと、マルチCPU間高速基本ベースユニット(Q3□DB)使用時のみマルチCPUが構成可能です。・Q172DCPU・Q173DCPU・Q172DSCPU・Q173DSCPU 詳細表示
- FAQ番号:17017
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: シーケンサCPU
857件中 691 - 700 件を表示