よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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1ネットワークあたり 各8K点(8192点、16Kバイト)です。1局にはそれぞれ最大1K点(1024点、2Kバイト)を割当てられます。 詳細表示
- FAQ番号:16622
- 公開日時:2012/11/29 18:35
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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CC-Linkのマスタ1台で、リモートI/O局は最大64台接続可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16812
- 公開日時:2013/01/08 19:55
- カテゴリー: CC-Link
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Ethernetポート内蔵QCPUでSOCRMODE命令の同一コネクション実行について
同じコネクションNo.に対して実行可能です。ソケット通信受信データエリアにデータがある場合、SOCRMODE命令を実行後、一度SOCRCV/SOCRCVS命令を実行した後に有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:17112
- 公開日時:2013/03/04 13:14
- カテゴリー: シーケンサCPU
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JP.WRITE命令の書込みデータ格納先頭デバイス(対象局)について
・QnUCPUの場合 対象局の書込みデータ格納先頭デバイスを「”」(ダブルコーテーション)で囲むことで設定できます。 ・QnUCPU以外の場合 自局のデバイス範囲外の番号を設定できません。 詳細表示
- FAQ番号:13384
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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Ethernetポート内蔵QCPUでの固定バッファによる交信置換え可否
(1)固定バッファによる交信(無手順)の場合 ソケット通信機能で対応できます。 (2)固定バッファによる交信(手順あり)の場合 三菱電機FAサイトのMELSOFT Libraryに掲載されているFBを使用することで対応できます。 詳細表示
- FAQ番号:13686
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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現在生産中止となっております。後継機種としてQ61Pがあり、同じように使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:14829
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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プログラムの容量がオーバした場合は、下記の方法を検討願います。・パラメータやデバイスコメントを標準ROMに移動する。・RUN中書込み確保ステップを削減する。・64Kワード未満のファイルレジスタ、拡張データレジスタ、拡張リンクレジスタを使用するごとに、 プログラムステップ数が1ステップ減少するので、64Kワード未満... 詳細表示
- FAQ番号:17000
- 公開日時:2013/01/24 16:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
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他のネットワークNo.のCPUにトランジェント伝送を行う場合はルーチングパラメータの設定が必要です。 要求元局、中継局、要求先局のそれぞれに必要となります。 詳細は以下マニュアルを参照してください。 ・Q対応MELSECNET/Hネットワークシステムリファレンスマニュアル(PC間ネット編) 7.4.2 ルーチング機能 詳細表示
- FAQ番号:13660
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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CC-LinkのSB/SWのリフレッシュデバイス設定について
SB/SWのリフレッシュデバイスは、SB/SWともに512点使用します。 詳細表示
- FAQ番号:13884
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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除数が0となっていることが原因です。 比較演算命令をなどを用い,除数が0以外のときのみ除算命令を実行するようプログラムを作成してください。 詳細表示
- FAQ番号:14747
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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