よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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以下ベースユニットが電源不要のタイプとなります。 ・Q52B:2スロット ・Q55B:5スロット 上記ベースユニットを使用すると、DC5Vは基本ベースユニット上の電源ユニットから増設ケーブルを通して供給されます。 したがいまして、次の点に注意が必要です。 ・基本ベースユニットに装着する電源ユニットのDC5V定格... 詳細表示
- FAQ番号:14120
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
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Bタイプです。 詳細表示
- FAQ番号:13427
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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運転モードを「デバッグモード」にした場合、CPU1台で使用できます。 「デバッグモード」は、二重化システムの1つのシステム(1台のCPU)で運転前のデバッグを行うためのモードです。 このモードでは、トラッキングケーブルを接続しない状態で運転できます。 詳細表示
- FAQ番号:14209
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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バッテリの交換時は、必ずシーケンサの電源をOFFした状態で実施してください。 シーケンサの電源をONした状態でバッテリを交換すると、感電やシーケンサの誤動作・故障の原因になります。 詳細表示
- FAQ番号:13629
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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以下の点がメリットになります。 (1)装置の小型化 VMEカードラック(6U)タイプと比較して体積比で1/10になります。 (2)長期安定供給 頻繁なパソコン本体の仕様変更、ボードのハードウェア変更、これらの生産中止等 の供給不安を解消できます。 (3)耐環境性能向上 温度、... 詳細表示
- FAQ番号:13545
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能によるCPU時刻設定について
LAN上に接続された時刻情報サーバ(SNTPサーバ)から時刻情報を収集して、CPUユニットの時刻設定を自動で行うことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17137
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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既設Aシリーズの端子台をそのまま接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:13500
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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高速データロガーユニットにCFカードは同梱されておりません。 別売となっておりますので、お客様で純正品または接続可能品をご用意願います。 詳細表示
- FAQ番号:14027
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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Qシリーズ二重化CPU間をトラッキングケーブルで接続するだけで、データトラッキングができます。 詳細表示
- FAQ番号:14156
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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形名にUの付くCPUは、ユニバーサルモデルQCPUになります。 ハイパフォーマンスモデルQCPUやベーシックモデルQCPUと比較し、性能が大幅に向上しています。 また、USBポートを標準搭載してプログラミングツールを簡単に接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:14730
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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