よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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リモートI/O局に割り付けられるリモートレジスタ点数について
リモートネットVer.2モードの場合、リモートI/O局のリモートレジスタ(RWw、RWr)は「0点」となります。 詳細表示
- FAQ番号:13621
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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Ethernetポート内蔵QCPUでA互換1Eフレームの使用について
使用されているEthernetポート内蔵QCPUのシリアルNo.を確認願います。Ethernetポート内蔵QCPUのシリアルNo. の上5桁が“13102”以降で、MCプロトコルのA互換1Eフレームに対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17124
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: シーケンサCPU
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FL-netインタフェースユニット(QJ71FL71-T/-T-F01)は、ハブを使用してストレートケーブルで接続してください。詳細は下記マニュアルを参照願います。・FL-net(OPCN-2) インタフェースユニットユーザーズマニュアル(詳細編) SH(名)-080349 第3章 FL-netユニット 3.1... 詳細表示
- FAQ番号:13790
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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外部の機器からON信号が入ってから入力ユニット自体がOFF→ONになる時間です。 CPUに取りこぼしなくON信号を入れる場合はスキャンタイム+応答時間分以上のON信号が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14782
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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特殊レジスタ:SD1282(オープン完了信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン完了状態で、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17139
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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SP.FWRITE命令を使用することで、ATAカードにCSV形式でデータの保存が可能です。 ただし、Q00UJCPU、Q00UCPU、Q01UCPUはメモリカードが使用できないため、CSV形式でデータの保存ができません。 詳細表示
- FAQ番号:13450
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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時刻合わせをする場合プログラムが必要です。 「時刻合わせのプログラム例」 待機系の時計を制御系の時刻に合わせるには、以下の(1)(2)の手順をプログラムにて行います。 (1)制御系にて、時計データ読出し要求(SM213)をOFFからONし、時計データをBCD値でSD210~SD213に読出す。 (2)1ス... 詳細表示
- FAQ番号:16053
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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CC-Link IE フィールドネットワークの通信制御方式は高速性を追求するために、パソコンのEthernetとは異なる通信制御方式を採用しています。そのため、CC-Link IE フィールドネットワークに直接パソコンを接続することはできません。Ethernetアダプタユニット(NZ2GF-ETB)経由で接続します。 詳細表示
- FAQ番号:16643
- 公開日時:2012/12/04 13:24
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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FOR~NEXT内でタイマを使用した場合、1スキャン中にOUT T□を複数回実行するため、正常に計測されません。 FOR~NEXTの外でタイマを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13433
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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SRAMカードを使用することで、ファイルレジスタ容量を増やすことができます。 SRAMカードは、1Mバイト/2Mバイト/4Mバイト 品を準備しております。 1Mバイト品で517120点、2Mバイト品で1041408点、4Mバイト品で2087936点のファイルレジスタを使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:13505
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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