よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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各タスクごとにQBF_Open()関数、mdOpen()関数が必要です。オープン関数で取得したpathは他のタスク間で共用しないでください。 また、各タスクの終了処理では、必ずQBF_Close()、mdclose()を実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:13579
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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ウィンドリバー社と年間保守契約を結ぶことでサポートが受けられます。 詳細は、ウィンドリバー社にお問合せください。 詳細表示
- FAQ番号:13555
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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CC-Link IEフィールドネットワークでの他局解列状態の確認について
以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2のメニュー「診断」→「CC IE Field診断」 にて確認できます。 (2)特殊リンクレジスタのSWB0~B7の「各局データリンク状態」をモニタ することで確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:13484
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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送信データ数を指定することで、バイナリデータをそのまま送信できます。 詳細表示
- FAQ番号:13390
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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(1)・(2)符号なしで速度指令をするため,速度から方向を確認することはできませ ん。 現在値モニタで現在値が増加/減少のどちらかなどで判断してください。 (3)軸送り速度は,送り速度と同じく56.8msで更新されます。 送り速度は,単独起動時は軸速度と同じ値が入り,補間運転時は合成速度... 詳細表示
- FAQ番号:13350
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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QJ71E71シリーズの電子メール機能で、CPU状態を監視して状態変化時にメール送信が可能です。CPU状態監視による電子メールの送信時は、Subject(件名)にシーケンサCPUの状態のみ格納して送信されます。メール本文や添付ファイルでデータ送信はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17170
- 公開日時:2013/03/04 14:55
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71E71の電子メール機能でMSEND命令連続実行について
MSEND命令は複数回同時実行できません。MSEND命令の完了ビットがON→OFFしてから、次のMSEND命令を実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:17143
- 公開日時:2013/03/04 14:35
- カテゴリー: Ethernet
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QnUDVCPUとハイパフォーマンスQCPUのプログラム互換性について
互換性はありますが、一部の命令が使用できません。代替方法の詳細は、下記テクニカルニュースの最新版を参照願います。・No.FA-D-0001 : ハイパフォーマンスモデルQCPUからユニバーサルモデルQCPUへの置換え方法 詳細表示
- FAQ番号:17001
- 公開日時:2013/01/22 17:40
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QJ71C24NのEthernetポート内蔵QCPU対応バージョンについて
QJ71C24Nシリーズの、シリアルNo.上5桁が“10042”以降で対応しています。 ただし、ユニバーサルモデル高速タイプQCPU、およびユニバーサルモデルプロセスCPUの場合は、制約はありません。 詳細表示
- FAQ番号:16983
- 公開日時:2013/01/24 16:56
- 更新日時:2020/01/08 10:48
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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伝文中に最終フレームと一致するデータがある場合は、別々のデータとして受信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16795
- 公開日時:2013/01/08 19:38
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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