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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について

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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

857件中 751 - 760 件を表示

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  • マスタ局とリモートI/O局間の通信での伝送遅れ時間について

    マスタ局(RX)←リモートI/O局(RX)の伝送遅れ時間計算式は、以下となります。(局単位ブロック保証あり、非同期モード、通常値の場合) (SM×n)+(LS×1)+Rio   SM:マスタ局シーケンスプログラムスキャンタイム   LS:リンクスキャンタイム   n :LS÷SM(小数点以下切上げ)   Ri... 詳細表示

    • FAQ番号:13480
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • FL-netで使用するケーブルについて

    FL-netインタフェースユニット(QJ71FL71-T/-T-F01)は、ハブを使用してストレートケーブルで接続してください。詳細は下記マニュアルを参照願います。・FL-net(OPCN-2) インタフェースユニットユーザーズマニュアル(詳細編) SH(名)-080349 第3章 FL-netユニット  3.1... 詳細表示

    • FAQ番号:13790
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
  • ローカル局間の通信について

    ローカル局間で通信を行うことは可能です。 ・サイクリック伝送の場合  リモート出力(RY)とリモートレジスタ(RWw)を使用します。 ・トランジェント伝送の場合  G(P).RIRD命令/G(P).RIWT命令を使用します。 詳細表示

    • FAQ番号:13388
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • VxWorksについて

    ウインドリバー社製のOSです。 組み込み用途に使用される、RTOS(リアルタイムOS)と呼ばれているOSで、市場においてもワールドワイドな実績があり、信頼性が高く安定しています。 詳細表示

    • FAQ番号:13547
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: C言語CPU
  • QD62のカウント動作について

    選択したカウンタ形式により、動作が異なります。 (1)リニアカウンタを選択した場合    カウンタ現在値が上限値を超えると、オーバフローエラーが発生します。    エラーが発生するとカウントを停止します。 (2)リングカウンタを選択した場合    あらかじめ、上限値および下限値を設定することで、下限値と... 詳細表示

  • データレジスタの使用点数について

    10240点、D0~D10239です。10K点以上使用する場合は、使用していない他のデバイスを減らすか、または拡張データレジスタを使用してください。 詳細表示

  • シリアルコミュニケーションユニットの終端抵抗について

    シリアルコミュニケーションユニットのRS-422/485インタフェースは、110オームから330オームのワイドレンジに対応しています。 上記範囲の終端抵抗を使用する機器と接続することができます。 詳細表示

  • MODBUS(R)インタフェースユニットのエラーコード「730AH」のエラーについて

    エラーコード「730AH」は、パラメータ起動方法エラーとなります。 本エラーは、インテリジェント機能ユニットスイッチ2(交信条件設定)のb0が「デフォルトパラメータで起動」の状態で、GX Works2またはGX Configurator−MBによるパラメータ設定をシーケンサCPUに行っている場合に発生... 詳細表示

    • FAQ番号:13725
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2017/01/31 13:01
    • カテゴリー: MODBUS
  • ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートとEthernetインタフェースユニットの違いについて

    主な相違点は下記となります。・接続CPU検索機能 Ethernetポート内蔵QCPU:使用可 Ethernetユニット      :使用不可・MCプロトコル対応フレーム Ethernetポート内蔵QCPU:QnA互換3Eフレーム、A互換1Eフレーム Ethernetユニット      :QnA互換3Eフレーム、A... 詳細表示

  • Qシリーズプログラムで32k点以上のファイルレジスタをRで記述する方法について

    ファイルレジスタを"R"で記述する場合、R0~32767(32k点)が入力できる範囲となります。32k点以上のファイルレジスタを"R"で記述する場合、「RSET」命令を使用してブロックNo.を切り換える必要があります。ファイルレジスタが64k点の場合、前半32k点はブロックNo.0、後半32k点はブロックNo.1... 詳細表示

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