よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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シリアルコミュニケーションユニットの単体折返しテストについて
GX Works2またはGX Developerのスイッチ設定で、以下を設定します。 ・交信プロトコル設定:単体折返しテスト(設定値:FH) ・伝送設定:相手機器とデータ交信するときの伝送仕様 詳細表示
- FAQ番号:14126
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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CFカード内に設定データをロギングデータを保存しますので、CFカードは必須になっております。 詳細表示
- FAQ番号:14028
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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・基準精度 ±0.05% ・温度係数 ±71.4ppm/℃ (0.00714%/℃) 例)25℃から30℃まで変化した場合の精度は、以下となります。 0.05%+0.00714%/℃×5℃(温度の変化差)=0.0857% ※基準精度:オフセット・ゲイン設定時の周囲温度における精度 ※温度係数:温度変化1℃... 詳細表示
- FAQ番号:13837
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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変換速度は、サンプリング周期×3となります。 (サンプリング周期:20ms/チャンネル) ※熱電対入力値/微小電圧入力値を温度測定値/微小電圧変換値に変換し,バッファメモリに格納するまでの時間です。 変換速度は,サンプリング処理時に発生する遅れ時間です。 平均処理時には関係ありません。 例)2チャンネルを... 詳細表示
- FAQ番号:13830
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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変換速度は、40ms/1チャンネルとなります。 変換速度は,温度を入力してから,対応するディジタル値に変換し,バッファメモリに格納されるまでの時間です。 複数チャンネルを使用する場合,変換速度は「40ms×変換許可チャンネル数」になります。 詳細表示
- FAQ番号:13829
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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CC-Link IEコントローラネットワークで局間距離が550mを超える場合の対応について
以下の光メディアコンバータを使用することで、局間距離を最大15kmに拡大できます。 ・光メディアコンバータ DMC-1000SL (三菱電機システムサービス株式会社製) 光メディアコンバータ詳細につきましては、以下カタログを参照してください。 ・イーサネットベース オープンネットワーク CC-Lin... 詳細表示
- FAQ番号:13779
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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弊社提供のバスインタフェース関数用のヘッダファイルをインクルードし、C語コントローラユニットに組込み済みの関数をコールします。 まず初めにQBF_Open()関数をコールてpathを取得してから、必要な関数をコールします。タスクの終了時はQBF_Close()関数にてクローズ処理を行います。 その他のバスインタ... 詳細表示
- FAQ番号:13571
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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SRAMカードを使用することで、ファイルレジスタ容量を増やすことができます。 SRAMカードは、1Mバイト/2Mバイト/4Mバイト 品を準備しております。 1Mバイト品で517120点、2Mバイト品で1041408点、4Mバイト品で2087936点のファイルレジスタを使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:13505
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ユニバーサルモデルQCPUのオンラインユニット交換可否について
ユニバーサルモデルQCPUでは、オンラインでのユニット交換はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13430
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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パソコンCPU:PPC-CPU852(MS)は、QnUDVCPUとのマルチCPUに対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:17018
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: シーケンサCPU
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