よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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二重化システムの増設ベース構成、リモートI/O構成それぞれで使用できるベースユニット及び 電源ユニットを下表に示します。 詳細表示
- FAQ番号:16058
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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プロセスCPUの特長を次に示します。 詳細表示
- FAQ番号:16048
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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105VAになります。 詳細表示
- FAQ番号:14776
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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130VAになります。 詳細表示
- FAQ番号:14774
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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MELSECNET/HリモートI/O局装着ユニットの交換について
以下ユニットの交換は可能です。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14240
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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上位パソコンから系切替え命令(SP.CONTSW命令)の実行条件となる信号を制御することで、系切替えが可能です。 系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行すると、命令実行後のEND処理で系切替えを行います。 詳細表示
- FAQ番号:14204
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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(1) 故障した電源ユニットのERR端子のみOFFします。 (2) 両方のERR端子がOFFします。 以下に、電源ユニットのERR端子で検出可能な異常内容を示します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14179
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2020/09/08 14:19
- カテゴリー: 電源
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制御系の電源ユニットのERR端子はOFFしません。 待機系の電源ユニットのERR端子はOFFします。 詳細表示
- FAQ番号:14178
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ二重化CPUが装着されている基本ベースユニットに装着できるユニットは、以下となります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14169
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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A系の異常が復旧した場合に自動的に系切替えを行うことはできません。 A系CPUを監視して、異常の復旧を検知した際に系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行するプログラムをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:14162
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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