よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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・ベーシックモデルQCPU:1枚 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU:4枚 ・ユニバーサルモデルQCPU Q00UJ/Q00/Q01CPU:1枚 Q02UCPU:2枚 上記以外のCPU:4枚 詳細表示
- FAQ番号:13378
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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マスタ局にCPUユニットは必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16839
- 公開日時:2013/01/09 12:59
- カテゴリー: CC-Link
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マスタ局とローカル局の間でコントローラネットワークとして使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16612
- 公開日時:2012/11/29 17:22
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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CC-Link IE コントローラのユニバーサルモデルQCPU対応
シリアルNo.の上5桁が09042以降のユニバーサルモデルQCPUで対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16585
- 公開日時:2012/11/29 15:31
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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複数ネットワークシステムにおいて、他ネットワークの局へトランジェント伝送する機能です。 詳細表示
- FAQ番号:16573
- 公開日時:2012/11/29 15:50
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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軽度異常(続行エラー)はシーケンスプログラムまたはGX Developerの操作により解除できます。 ※エラー解除方法の詳細は「Q対応MELSECNET/Hネットワークシステム リファレンスマニュアル(リモートI/Oネット編)」を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:16102
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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外部機器(パソコン)から、MCプロトコルを使用して二重化CPUの制御系と交信するには、コマンド伝文の要求先ユニットI/O番号で制御系指定を行います。 詳細表示
- FAQ番号:16100
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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プロセスCPU、二重化CPUのCC-Link IEコントローラネットワーク構築可否
構築できます。 シリアルNo.の上5桁が、”10042”以降のCPUで使用できます。 CC-Link IEコントローラネットワークユニットはプロセスCPU、二重化CPUともに、2台まで装着可能です。 ※二重化システムの増設ベースにはCC-Link IEコントローラネットワークユニットを装着できません。 構築... 詳細表示
- FAQ番号:16082
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: プロセスCPU
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電源ユニットのERR端子で検出できます。 (電源異常時、ERR端子の出力がOFF) 詳細表示
- FAQ番号:16068
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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入力ユニット使用時の仕様のひとつで、同時にONさせる割合に関するものです。 例えば、 QX42の場合は、55度のとき、28.8Vでつかうときは、同時on率を40%以下にすること、 また、QX41の場合は、55度のとき、 28.8Vかけたとしても32点中の同時on率75%(24点)にすることです。 詳細表示
- FAQ番号:14783
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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