よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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10240点、D0~D10239です。10K点以上使用する場合は、使用していない他のデバイスを減らすか、または拡張データレジスタを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:14742
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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待機タイププログラムは、実行要求のあった場合のみに実行されるプログラムです。 サブルーチンプログラムまたは割込みプログラムを待機タイププログラムにしてメインルーチンプログラムからコールして使用する場合に使用します。 また、プログラム制御用命令により待機タイプを他の実行タイプに切り換える、また、他の実行タイププロ... 詳細表示
- FAQ番号:14755
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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互換性はありますが、一部の命令で基本ステップが変更になります。GX Works2でPCタイプ変更を実施すると容量オーバとなる可能性があるため、PCタイプ変更を実施後、メモリ容量計算機能を用いてプログラムの容量を確認してください。詳細は、下記テクニカルニュースの最新版を参照願います。・No.FA-D-0147 : ... 詳細表示
- FAQ番号:16998
- 公開日時:2013/01/24 16:57
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QnUDVCPUとハイパフォーマンスQCPUのプログラム互換性について
互換性はありますが、一部の命令が使用できません。代替方法の詳細は、下記テクニカルニュースの最新版を参照願います。・No.FA-D-0001 : ハイパフォーマンスモデルQCPUからユニバーサルモデルQCPUへの置換え方法 詳細表示
- FAQ番号:17001
- 公開日時:2013/01/22 17:40
- カテゴリー: シーケンサCPU
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まず,Q12DCCPU-Vにコンパクトフラッシュカードを装着してください。 次に,Q12DCCPU-Vとパソコンをtelnet接続し、下記シェルコマンドを実行してください。 -> dosfsDiskFormat "/CF" 詳細表示
- FAQ番号:17762
- 公開日時:2024/12/26 17:02
- カテゴリー: C言語CPU
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FOR~NEXT内でタイマを使用した場合、1スキャン中にOUT T□を複数回実行するため、正常に計測されません。 FOR~NEXTの外でタイマを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13433
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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増設ケーブルの総延長距離は13.2m以内となっておりますので、この範囲内でご使用をお願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:13472
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートでのFL-net通信について
できません。 FL-netインタフェースユニットの使用をご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:13818
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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運転モードをセパレートモードに変更することで可能です。 セパレートモードは、二重化システムの稼働中に、制御を停止することなくシステムのメンテナンスを行うための運転モードです。 セパレートモードでは、制御系と待機系のCPUユニットで別々のプログラムを実行できます。制御系でシステムの制御を継続しなが ら、待機系のプロ... 詳細表示
- FAQ番号:14241
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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GX Works2/GX DeveloperのPC診断のエラー履歴で確認できます。 バックアップモードで系切替えを行うと、エラー履歴に以下エラーコードが格納されます。 ・新制御系:CONTROL EXE.(エラーコード:6200) ・新待機系:STANDBY(エラーコード:6210) 上記エラーについて、エラー... 詳細表示
- FAQ番号:14246
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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