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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 CPU 』 内のFAQ

334件中 121 - 130 件を表示

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  • ネットワークパラメータについて

    Q02(H)CPU-AはAnUCPU相当です。 MELSECNET/10を構築する場合のSB/SWは、AnUCPU対応MELSECNET/10リファレンスマニュアルに記載されているようにリフレッシュパラメータの設定により”Y・D”などに転送してください。 M9200~/D9200~はMELSECNET(I... 詳細表示

  • Ethernetポート内蔵QCPUでSOCRMODE命令の同一コネクション実行について

    同じコネクションNo.に対して実行可能です。ソケット通信受信データエリアにデータがある場合、SOCRMODE命令を実行後、一度SOCRCV/SOCRCVS命令を実行した後に有効になります。 詳細表示

  • QnUDVCPUの使用可能ユニットについて

    ベース、電源、ユニットなど、既存のQシリーズと互換性があります。ただし、一部のユニットについては、シリアルNo.の制約があります。詳細は、下記テクニカルニュースの最新版を参照願います。・No.FA-D-0147 : QnUD(E)(H)CPUからQnUDVCPUへ置き換えた場合の留意点 詳細表示

  • ファイルレジスタについて

    QCPUの標準RAM(32Kバイト)に格納するファイルレジスタは、Q6BATによりラッチされます。 備考 SRAMカード使用の場合は、SRAMカードのバッテリによりラッチされます。 詳細表示

  • QCPUのプロテクト機能について

    プログラムにパスワードをかける事はできます。 ①パスワード登録※1 ①ファイルパスワード32※2 ※1.ユニバーサルモデル高速タイプQCPU,ユニバーサルモデルプロセスCPU では,使用できません。 ※2.ユニバーサルモデル高速タイプQCPU,ユニバーサルモデルプロセスCPU 以外では,ファイルパスワード32 は... 詳細表示

  • QnUDVCPUデータロギング機能のトリガロギングについて

    LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示

  • Qシリーズ周辺装置用ケーブル

    (1)ケーブルとしてはありません。  弊社の関連エンジニアリング会社から変換器が発売されていますのでこれをご使用いただ ければ長距離延長ができます。 (2)イーサネットユニットの場合は,事前にシーケンサCPUのパラメータ設定によりIPアドレスなど必要事項を設定して書き込んでおいてください。  以降イーサネッ... 詳細表示

  • 二重化したEthernetの系切替えについて

    二重化グループ設定を行うことで、対応できます。 二重化グループ設定を行うと、二重化グループ設定した2台のEthernetユニットで交信異常になった場合に系切替えを行います。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14212
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • Qシリーズ二重化増設ベースに装着のユニット交換について

    以下ユニットについては、オンライン中のユニット交換は可能です。 オンライン中にユニット交換を行う場合は、GX Developer/GX Works2を使用します。 ・機能バージョンに制約なし  ・入力/出力/入出力混合ユニット ・機能バージョン「C」以降  ・アナログ入力/出力ユニット  ・温... 詳細表示

    • FAQ番号:14089
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/04/04 13:19
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートへの置換え時のBUFSND命令について

    Ethernetポート内蔵QCPUのEthernetポートでは、Ethernetインタフェースユニットの専用命令を用いての固定バッファ交信はできません。 ソケット通信機能用命令に置き換えてください。 詳細については,以下マニュアルをご参照願います。 QnUCPUユーザーズマニュアル(内蔵Ethernetポート... 詳細表示

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