ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 CPU 』 内のFAQ

334件中 131 - 140 件を表示

前へ 14 / 34ページ 次へ
  • 二重化システムにおけるFL-net

    FL-netインタフェースユニットは、増設ベースユニットもしくは、リモートI/O局に装着可能です。 ●二重化システム(増設ベース構成)では、増設ベースユニットに、最大53 枚装着可能です。 ●二重化システム(リモートI/O構成)では、リモートI/O局に最大64 枚装着可能です。 ※ GX Configurator... 詳細表示

    • FAQ番号:16056
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • 二重化システムの電源異常検出

    電源ユニットのERR端子で検出できます。 (電源異常時、ERR端子の出力がOFF) 詳細表示

    • FAQ番号:16068
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • 二重化システムの系切替え検知

    系切替えが行われると、新制御系CPUの特殊リレーSM1518が系切替え後1スキャンONしますので、これをプログラムで検出するようにして下さい。 また、系切替え要因が特殊レジスタのSD1588に格納されます。 ※詳細は「QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編)」を参照ください 詳細表示

    • FAQ番号:16093
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • QnUDVCPUのRS-232ポートについて

    QnUDVCPUはRS-232ポートを搭載しておりません。USBポートまたはEthernetポートを使用してください。また、RS-232で接続しなければならない場合は、QJ71C24N(-R2)を装着して使用してください。 詳細表示

  • QnUDVCPUのプログラム互換性について

    互換性はありますが、一部の命令で基本ステップが変更になります。GX Works2でPCタイプ変更を実施すると容量オーバとなる可能性があるため、PCタイプ変更を実施後、メモリ容量計算機能を用いてプログラムの容量を確認してください。詳細は、下記テクニカルニュースの最新版を参照願います。・No.FA-D-0147 : ... 詳細表示

  • QnUDVCPUデータロギング機能のトリガロギングについて

    LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示

  • MELSECNET/Hユニットの装着枚数制限について

    ・ベーシックモデルQCPU:1枚 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU:4枚 ・ユニバーサルモデルQCPU  Q00UJ/Q00/Q01CPU:1枚  Q02UCPU:2枚  上記以外のCPU:4枚 詳細表示

  • 停電時の動作について

    プログラムの途中で停止します。 詳細表示

  • Q01UCPUのプログラム保護について

    Q01UCPUのプログラムメモリはFlashROMとなりますので、メモリカードを使用せずにプログラムの消失防止が可能です。 詳細表示

  • 高機能PID命令のフィルタ機能について

    高機能PID命令のフィルタ機能には、ディジタルフィルタと一次遅れフィルタがあります。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:13528
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU

334件中 131 - 140 件を表示