よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Qシリーズ > CPU
製品について
製品について
『 CPU 』 内のFAQ
-
Flashカードは使用できません。使用可能なメモリカードはSDカードです。 詳細表示
- FAQ番号:17003
- 公開日時:2013/01/24 16:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
Qシリーズでメモリカードを使用する場合の容量選定方法について
・SRAMカード使用時、一つのファイルは最大4086k点まで格納できます。 1ブロック32kワード単位のため最大128ブロックまで格納できます。 ・Flashカード使用時、一つのファイルは最大2039k点まで格納できます。 1ブロック32kワード単位のため最大64ブロックまで格納できます。 ファイルレジスタを3... 詳細表示
- FAQ番号:14766
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
待機タイププログラムは、実行要求のあった場合のみに実行されるプログラムです。 サブルーチンプログラムまたは割込みプログラムを待機タイププログラムにしてメインルーチンプログラムからコールして使用する場合に使用します。 また、プログラム制御用命令により待機タイプを他の実行タイプに切り換える、また、他の実行タイププロ... 詳細表示
- FAQ番号:14755
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
エラーコード「2100」は、「SP.UNIT LAY ERROR」で下記の要因が考えられます。 (1)PCパラメータのI/O割付設定で、入出力ユニットのところをインテリ(インテリジェント機能ユニット)で割り付けている。 または、その逆の設定を行っている。 (2)PCパラメータのI/O割付設定で、CPUユニットのと... 詳細表示
- FAQ番号:13626
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
周囲温度25℃の条件で1日あたりの誤差が、「2.57秒の遅れ」から「5.27秒の進み」の範囲になることを意味します。 また「TYP.+2.22s」は、標準値は「2.22秒の進み」という意味になります。 詳細表示
- FAQ番号:13375
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
SRAMカード、ATAカード、Flashカードを使用できないため指定できません。バックアップ先、リストア元にSDメモリカードを指定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17015
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
SRAMカード、ATAカード、Flashカードを使用できないため指定できません。転送元(ブート元)にSDメモリカードを指定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17006
- 公開日時:2013/01/24 16:59
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
Q24DHCCPU-Vに装着できる当社製のSDメモリカードを以下に示します。・NZ1MEM-2GBSD(容量:2Gバイト)・NZ1MEM-4GBSD(容量:4Gバイト)・NZ1MEM-8GBSD(容量:8Gバイト)・NZ1MEM-16GBSD(容量:16Gバイト)・L1MEM-2GBSD(容量:2Gバイト)(20... 詳細表示
- FAQ番号:16946
- 公開日時:2013/01/17 09:26
- カテゴリー: C言語CPU
-
PC書込みで、ファイルを指定して書込みを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14744
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 12:49
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
ACPUをQCPUに置きかえる場合、GX DeveloperでCPUタイプ変更を行なうことでプログラムは流用できます。 ただし、機能が追加されている、仕様が一部異なる部分がありますので手直しが必要になることがあります。 手直し率は使用されている命令やユニットにより異なりますので、内容がわからない状況では数値を出す... 詳細表示
- FAQ番号:14615
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
341件中 151 - 160 件を表示