よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Qシリーズ > CPU
製品について
製品について
『 CPU 』 内のFAQ
-
Ethernetポート内蔵QCPUでA互換1Eフレームの使用について
使用されているEthernetポート内蔵QCPUのシリアルNo.を確認願います。Ethernetポート内蔵QCPUのシリアルNo. の上5桁が“13102”以降で、MCプロトコルのA互換1Eフレームに対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17124
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
Qシリーズでメモリカードを使用する場合の容量選定方法について
・SRAMカード使用時、一つのファイルは最大4086k点まで格納できます。 1ブロック32kワード単位のため最大128ブロックまで格納できます。 ・Flashカード使用時、一つのファイルは最大2039k点まで格納できます。 1ブロック32kワード単位のため最大64ブロックまで格納できます。 ファイルレジスタを3... 詳細表示
- FAQ番号:14766
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
Ethernetポート内蔵QCPUのQnA互換3Eフレームのコマンド:0406について
Ethernetポート内蔵QCPUは、MCプロトコルの複数ブロック一括読出しコマンド:0406に未対応です。実行可能なコマンドは下記となります。・一括読出し : 0401・一括書込み : 1401・ランダム読出し : 0403・テスト(ランダム書込み) : 1402・モニタ登録 : 0801・モニタ : 0802... 詳細表示
- FAQ番号:17123
- 公開日時:2013/03/04 08:53
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
特殊レジスタSD62からSD79は、以下の処理で値が変化します。 ・OUT命令およびSET命令でONする ・RST命令でOFFする ・LEDR命令を実行する MOV命令では変化しませんので、上記命令を使用してON/OFF処理を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14099
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
二重化グループ設定を行うことで、対応できます。 二重化グループ設定を行うと、二重化グループ設定した2台のEthernetユニットで交信異常になった場合に系切替えを行います。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14212
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
-
特殊レジスタ:SD1282(オープン完了信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン完了状態で、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17139
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
SRAMカードで増設できません。 実行可能なプログラム容量はCPUのプログラムメモリサイズにより決まりますので、プログラムメモリ容量の大きいCPUに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:13379
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
QシリーズCPUユニットでファイルレジスタの容量を確認する方法について
特殊レジスタのSD647に、現在選択されているファイルレジスタのデータ容量が1Kワード単位で格納されます。従いまして、SD647に格納されている値で確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:14741
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能でNTP対応可否について
NTPとSNTPは互換性がありますので、NTPサーバでも時刻設定が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17145
- 公開日時:2013/03/04 14:35
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
ソケット通信機能用命令を使用することで、任意のデータを送受信することができます。 QnUDVをご使用の場合は、シンプルCPU通信機能をご使用いただければソケット通信機能より簡単に任意のデータの送受信を行うことができます。 詳細表示
- FAQ番号:13377
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
337件中 161 - 170 件を表示