よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Qシリーズ > CPU
製品について
製品について
『 CPU 』 内のFAQ
-
PX Developer、またはGX Works2/GX DeveloperでPCタイプ変更を行うことにより使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16105
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
-
特殊リレー(SM1600~1699)及び、特殊レジスタ(SD1600~1699)が他系CPU情報です。 ※詳細は、「QCPUユーザーズマニュアル(ハードウエア設計・保守点検編)」 第12章トラブルシューティングの特殊リレー一覧及び、特殊レジスタ一覧の項を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:16092
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
-
時刻合わせをする場合プログラムが必要です。 「時刻合わせのプログラム例」 待機系の時計を制御系の時刻に合わせるには、以下の(1)(2)の手順をプログラムにて行います。 (1)制御系にて、時計データ読出し要求(SM213)をOFFからONし、時計データをBCD値でSD210~SD213に読出す。 (2)1ス... 詳細表示
- FAQ番号:16053
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
-
QシリーズCPUユニットの定周期実行タイププログラムについて
定周期実行タイププログラムは、指定時間ごとに実行される割込みプログラムです。割込みプログラムとは異なり、割込みポインタ、IRET命令を記述せずにファイル単位で割り込むことができます。詳細は下記マニュアルを参照願います。・Qn(H)/QnPH/QnPRHCPUユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 2.... 詳細表示
- FAQ番号:14754
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
Qシリーズプログラムで32k点以上のファイルレジスタをRで記述する方法について
ファイルレジスタを"R"で記述する場合、R0~32767(32k点)が入力できる範囲となります。32k点以上のファイルレジスタを"R"で記述する場合、「RSET」命令を使用してブロックNo.を切り換える必要があります。ファイルレジスタが64k点の場合、前半32k点はブロックNo.0、後半32k点はブロックNo.1... 詳細表示
- FAQ番号:14739
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
Q12DCCPU-V使用時、統合開発環境のWorkbench(CW WorkbenchまたはWind River Workbench)を使用して、C言語またはC++言語のユーザプログラムを開発できます。 Q06CCPU-V使用時、統合開発環境のTornadoを使用して、C言語またはC++言語のユーザプログラムを開... 詳細表示
- FAQ番号:14737
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14731
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
対応CPUは下記の通りになります。 ・Q00UJCPU,Q00UCPU,Q01UCPU ・Q02UCPU(シリアルNo.の上5桁10102以降,GX Works2 Ver1.11M以降またはGX Developer Ver.8.76E以降で対応) ・Q03UDCPU,Q04UDHCPU,Q06UDHCPU,Q10... 詳細表示
- FAQ番号:14729
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
QシリーズのPID制御命令のループ数は最大で32ループです。 A/QnAのPID制御命令に機能追加されており、基本的にはすべて同じです。 詳細表示
- FAQ番号:14540
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 14:52
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
Qシリーズ二重化システムで使用可能な基本ベースユニットについて
使用可能な基本ベースユニットは、以下となります。 ・電源を二重化しない場合 Q33B/Q35B/Q38B/Q312B ・電源を二重化する場合 Q38RB 詳細表示
- FAQ番号:14158
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
341件中 181 - 190 件を表示