よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Qシリーズ > CPU
製品について
製品について
『 CPU 』 内のFAQ
-
以下ユニットについては、オンライン中のユニット交換は可能です。 オンライン中にユニット交換を行う場合は、GX Developer/GX Works2を使用します。 ・機能バージョンに制約なし ・入力/出力/入出力混合ユニット ・機能バージョン「C」以降 ・アナログ入力/出力ユニット ・温... 詳細表示
- FAQ番号:14089
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 13:19
- カテゴリー: 二重化CPU
-
高速データロガーユニットの時計同期機能を使用することで、SNTP同期後の正しい時計データをシーケンサCPUに書き込むことができます。 以下にプログラム例を添付します。 (1)高速データロガーユニットの先頭I/O番号は、0Hとします。 (2)X0Bは、「SNTP同期時刻タイミング」です。 (3)D0からD6をワーク... 詳細表示
- FAQ番号:13598
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
可能です。各関数はシステム内部で排他処理を行っていますので、ユーザプログラムで排他処理を行う必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:13578
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
弊社提供のバスインタフェース関数用のヘッダファイルをインクルードし、C言語コントローラユニットに組込み済みの関数をコールします。 まず初めにQBF_Open()関数をコールてpathを取得してから、必要な関数をコールします。タスクの終了時はQBF_Close()関数にてクローズ処理を行います。 下記の関数は、位置... 詳細表示
- FAQ番号:13572
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
ウィンドリバー社が販売している開発ツールで、VxWorks用のプログラミング、デバッグを行うための統合開発環境ツールです。 詳細表示
- FAQ番号:13552
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
RUN中書込みを行うと、スキャンタイムが延びます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13542
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
-
プロセスCPU/二重化CPUを使用しており、かつアナログユニットの機能バージョンC以降である場合、オンラインユニット交換が可能です。 ただし、ユニバーサルモデルプロセスCPUはオンラインユニット交換に対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:13526
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 14:44
- カテゴリー: プロセスCPU
-
プログラム容量の小さいCPUから大きいCPUへの置換えについて
特に注意する点はありません。 GX Works2にて、PCタイプ変更を行うことで置換えできます。 詳細表示
- FAQ番号:13468
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
QnUDVCPUとハイパフォーマンスQCPUのマルチCPUについて
機能バージョンB以降のハイパフォーマンスQCPUで構築可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17020
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
QnUDVCPUでローカルデバイスのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。ローカルデバイスファイルの格納先に標準RAMを指定してください。ローカルデバイスファイルの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17011
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
337件中 191 - 200 件を表示