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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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製品について

『 CPU 』 内のFAQ

337件中 201 - 210 件を表示

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  • Qシリーズプログラムで32k点以上のファイルレジスタをRで記述する方法について

    ファイルレジスタを"R"で記述する場合、R0~32767(32k点)が入力できる範囲となります。32k点以上のファイルレジスタを"R"で記述する場合、「RSET」命令を使用してブロックNo.を切り換える必要があります。ファイルレジスタが64k点の場合、前半32k点はブロックNo.0、後半32k点はブロックNo.1... 詳細表示

  • 二重化したEthernetの系切替えについて

    二重化グループ設定を行うことで、対応できます。 二重化グループ設定を行うと、二重化グループ設定した2台のEthernetユニットで交信異常になった場合に系切替えを行います。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14212
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • 系切替え時のプログラムの動作について

    ・初期実行タイププログラム  実行しない。  ただし、系切替え時に旧制御系で初期実行タイププログラムの実行が完了していない場合は、再度初期実行タイププログラムの先頭から実行する。 ・スキャン実行タイププログラム  トラッキング転送されたデバイスデータでスキャン実行タイププログラムの0ステップから実行する。 ・定周... 詳細表示

    • FAQ番号:14154
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • プロセスCPUの実行周期と制御周期の関係について

    ループ制御の実行周期はプログラム毎の実行周期(ΔT)とタグFB 毎の制御周期(CT)により決ります。 ・実行周期(ΔT)の設定  プロジェクトウィンドウのプログラム実行設定からプログラムごとに設定します。 ・制御周期(CT)の設定  FBプロパティウィンドウでタグデータのCTに制御周期(秒)を設定します。  (... 詳細表示

    • FAQ番号:14134
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU
  • Ethernetポート内蔵QCPUでSOCRMODE命令の同一コネクション実行について

    同じコネクションNo.に対して実行可能です。ソケット通信受信データエリアにデータがある場合、SOCRMODE命令を実行後、一度SOCRCV/SOCRCVS命令を実行した後に有効になります。 詳細表示

  • QnUDVCPUへのPCタイプ変更について

    下記の条件が該当するごとにプログラムステップ数が1ステップ増加します。・インデックス修飾を使用した場合・立上り実行命令、立下り実行命令を使用した場合・K1~K3,K5~K7の桁指定、およびデバイスNo.が16の倍数以外の桁指定を使用した場合 詳細表示

  • 系切替え要求を発行したユニットの確認可否について

    新制御系CPUユニットの特殊レジスタSD1690で確認できます。 SD1690に他系のネットワークユニットからの系切替え要求が発行されたユニットNo.ごとに下記ビットがONします。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14247
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • 待機系のプログラム修正について

    運転モードをセパレートモードに変更することで可能です。 セパレートモードは、二重化システムの稼働中に、制御を停止することなくシステムのメンテナンスを行うための運転モードです。 セパレートモードでは、制御系と待機系のCPUユニットで別々のプログラムを実行できます。制御系でシステムの制御を継続しなが ら、待機系のプロ... 詳細表示

    • FAQ番号:14241
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • 系切替えによる継続動作について

    制御系がダウンすると、待機系が新制御系としてプログラムを実行します。 また、制御系のデータを常に(毎スキャン)待機系へトラッキング転送しているために、系切替え後の継続運転が可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:14208
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • Qシリーズ二重化システムのハードウェア構成について

    制御系と待機系は、同じハードウェア構成にしてください。 Qシリーズ二重化CPUでは、基本ベースユニットの装着状態の両系同一性チェックを行っています。 両系同一性チェックで不一致となった場合、「UNIT LAY. DIFF.」のエラーが発生します。 詳細表示

    • FAQ番号:14159
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU

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