よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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2自由度型高機能PID制御タグを使用すると、以下パラメータ(プロパティ)の設定でプリセットMVを実現できます。(下図1、2を参照してください。) 図1 図2 詳細表示
- FAQ番号:13527
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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アナログユニットFBの以下変数を確認してください。 (1)REFR(入力変数):出力条件としてFALSEで出力を停止する (2)RDY(公開変数):ユニットREADY(Xn0)の状態 (3)CNVCMPL(公開変数):A/D変換完了(XnE)の状態 詳細表示
- FAQ番号:13524
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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下記のモーションCPUと、マルチCPU間高速基本ベースユニット(Q3□DB)使用時のみマルチCPUが構成可能です。・Q172DCPU・Q173DCPU・Q172DSCPU・Q173DSCPU 詳細表示
- FAQ番号:17017
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: シーケンサCPU
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二重化グループ設定手順は以下に示します。 詳細表示
- FAQ番号:16055
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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制御系がダウンすると、待機系が新制御系としてプログラムを実行します。 また、制御系のデータを常に(毎スキャン)待機系へトラッキング転送しているために、系切替え後の継続運転が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14208
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ二重化システムで使用可能なソフトウェアパッケージについて
QnPRHCPU ユーザーズマニュアル(二重化システム編)の「2.3 構成可能な機器,使用可能なソフトウェア」の項を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:14165
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 14:50
- カテゴリー: 二重化CPU
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ハイパフォーマンスモデルQCPUで作成できるファイルについて
作成できます。 ローカルデバイス用のファイルサイズ計算式は、以下マニュアルを参照してください。 Qn(H)/QnPH/QnPRHCPU ユーザーズマニュアル (機能解説・プログラム基礎編)5章 詳細表示
- FAQ番号:13630
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QnUDVCPUでサンプリングトレースのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。サンプリングトレースの格納先に標準RAMを指定してください。サンプリングトレースの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17014
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
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以下の特殊リレー/特殊レジスタで、二重化電源ユニットの状態を監視できます。 ・特殊リレー ・SM1780:電源OFF検出フラグ ・SM1781:電源故障検出フラグ ・SM1782:電源1用瞬停検出フラグ ・SM1783:電源2用瞬停検出フラグ ・特殊レジスタ ・SD1780:電源OFF検出状態 ・SD... 詳細表示
- FAQ番号:14173
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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A系の異常が復旧した場合に自動的に系切替えを行うことはできません。 A系CPUを監視して、異常の復旧を検知した際に系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行するプログラムをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:14162
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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