よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Qシリーズ > CPU
製品について
製品について
『 CPU 』 内のFAQ
-
C言語コントローラに組込み済みですので、別途ランタイムライセンス費用は不要です。 詳細表示
- FAQ番号:13548
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
ウインドリバー社製のOSです。 組み込み用途に使用される、RTOS(リアルタイムOS)と呼ばれているOSで、市場においてもワールドワイドな実績があり、信頼性が高く安定しています。 詳細表示
- FAQ番号:13547
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
ユニバーサルモデルQCPUで拡張データレジスタを使用した場合のインデックス修飾について
内部ユーザデバイス(D)と拡張データレジスタ(D)の境界をまたいでのインデックス修飾は指定できません。 詳細表示
- FAQ番号:13470
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
ファイルのオープン/生成関数でのファイル名(相対パス/絶対パス)指定について
VxWorksでは、全タスクでカレントディレクトリは1つしか保持できず、カレントディレクトリは全てのタスクで共有されるという制約があります。例えば、2つのタスクTaskAとTaskBがあり、TaskAがchdir("/dirA")を呼び出した後に、TaskBがchdir("/dirB")を呼び出しますと、Task... 詳細表示
- FAQ番号:17761
- 公開日時:2014/01/14 11:32
- カテゴリー: C言語CPU
-
QnUDVCPUでローカルデバイスのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。ローカルデバイスファイルの格納先に標準RAMを指定してください。ローカルデバイスファイルの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17011
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
ATAカードは使用できません。使用可能なメモリカードはSDカードです。 詳細表示
- FAQ番号:17004
- 公開日時:2013/01/24 16:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
CW-Simとは、C言語コントローラ実機無しでも、パソコン上でVxWorksのプログラムを実行できるシミュレーションソフトウェアです。なお、CW-Simのシミュレーション環境には以下2種類があります。・CW-Sim(ライセンス品 SW1DNC-CWSIM-E、追加ライセンス品 SW1DNC-CWSIM-EZ) C... 詳細表示
- FAQ番号:16967
- 公開日時:2013/01/17 09:35
- カテゴリー: C言語CPU
-
待機系のネットワークユニットの状態は、制御系CPUの特殊レジスタSD1690で確認できます。 下図のとおり、SD1690の各ビットが他系のネットワークユニットからの系切替え要求発行に伴いONするので、ネットワークユニットを装着したスロットに対応したビットを監視することで、待機系ネットワークの交信状態をモニタできま... 詳細表示
- FAQ番号:16103
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
-
二重化システムでは、基本ベースに装着されているユニットが故障しても、運転を継続したままユニットを交換できます。 基本ベースのユニットが故障すると、系切替えにより制御が待機系(新制御系)に切り換わりますので、故障ユニットが装着された系(旧制御系)の電源をOFFして、ユニットの交換作業を行います。 ※ユニット交換の... 詳細表示
- FAQ番号:16099
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
-
系切替えが行われると、新制御系CPUの特殊リレーSM1518が系切替え後1スキャンONしますので、これをプログラムで検出するようにして下さい。 また、系切替え要因が特殊レジスタのSD1588に格納されます。 ※詳細は「QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編)」を参照ください 詳細表示
- FAQ番号:16093
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
341件中 211 - 220 件を表示