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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について

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製品について

『 CPU 』 内のFAQ

334件中 221 - 230 件を表示

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  • ファイルレジスタについて

    QCPUの標準RAM(32Kバイト)に格納するファイルレジスタは、Q6BATによりラッチされます。 備考 SRAMカード使用の場合は、SRAMカードのバッテリによりラッチされます。 詳細表示

  • タスク生成数について

    ワークRAMの空き容量により,生成できるタスクの個数は可変です。ワークRAMの空き容量については,シェルにて以下コマンドを実行し確認できます。> memShow実行例 詳細表示

    • FAQ番号:16965
    • 公開日時:2013/01/17 09:34
    • カテゴリー: C言語CPU
  • オンラインユニット交換可否について

    ハイパフォーマンスモデルQCPUでは、オンラインでのユニット交換はできません。 詳細表示

  • ユニバーサルモデルQCPUの内蔵Ethernetポートで使用するケーブルについて

    ユニバーサルモデルCPUの内蔵Ethernetポートに接続する時に、ハブを使用せずEthernet ケーブル1 本で、直結接続する場合は、ストレートケーブルとクロースケーブルの両方とも使用できます。ハブを経由して接続する場合は、ストレートケーブルを使用してください。 詳細表示

  • ユニバーサルモデルQCPUでパスワード設定時の読出し/書込みについて

    パスワードを設定したファイルにPC書込やPC読出等の操作を行うと、パスワード解除画面が表示されます。パスワード解除画面でパスワードを入力することで、データの読出し/書込みができます。ユニバーサルモデルQCPUのパスワード登録条件は、以下となります。・書込禁止:シーケンサCPUにデータを書き込むときにパスワードの確... 詳細表示

  • QnUDVCPUのブートファイル設定について

    SRAMカード、ATAカード、Flashカードを使用できないため指定できません。転送元(ブート元)にSDメモリカードを指定してください。 詳細表示

  • コンパクトフラッシュカードのフォーマット方法について

    まず,Q12DCCPU-Vにコンパクトフラッシュカードを装着してください。 次に,Q12DCCPU-Vとパソコンをtelnet接続し、下記シェルコマンドを実行してください。  -> dosfsDiskFormat "/CF" 詳細表示

    • FAQ番号:17762
    • 公開日時:2024/12/26 17:02
    • カテゴリー: C言語CPU
  • 段階的にSV値を変化させる方法について

    2自由度型高機能PID制御命令を使用した場合、SVの変化率にリミットを設け、段階的に変化させることができます。(プロパティのPID演算の拡張設定画面:下図1を参照してください) SV変化率上限には、PV工学値上限~PV工学値下限を100%とした場合の制御周期(CT)あたりのSV変化率(%/秒)を設定します。 例え... 詳細表示

    • FAQ番号:13530
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU
  • ユニバーサルモデルQCPUのバッテリ寿命について

    CPUの形名とバッテリ使用度、通電時間率により変わります。 例)Q06UDHCPU 通電時間率50% 保証値:43,800時間(5.00年) 詳細は下記マニュアルを参照してください。 ・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編)  付4 バッテリの寿命 詳細表示

  • Qシリーズ二重化増設ベースに装着のユニット交換について

    以下ユニットについては、オンライン中のユニット交換は可能です。 オンライン中にユニット交換を行う場合は、GX Developer/GX Works2を使用します。 ・機能バージョンに制約なし  ・入力/出力/入出力混合ユニット ・機能バージョン「C」以降  ・アナログ入力/出力ユニット  ・温... 詳細表示

    • FAQ番号:14089
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/04/04 13:19
    • カテゴリー: 二重化CPU

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