よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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C++言語でプログラムを記述する場合は、ソースファイルの拡張子を(.cpp)にして下さい。 また、C++言語で記述した関数をC言語のプログラム、スタートアップファイル(STARTUP.CMD)、shellから実行する場合は、extern”C”宣言を行なってください。(これを行なわないと正常に実行できない場合があり... 詳細表示
- FAQ番号:13581
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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QnUDVCPUでデバイスコメントのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。デバイスコメントファイルの格納先に標準RAMを指定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17007
- 公開日時:2013/01/24 16:59
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QnUDVCPUはRS-232ポートを搭載しておりません。USBポートまたはEthernetポートを使用してください。また、RS-232で接続しなければならない場合は、QJ71C24N(-R2)を装着して使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:16996
- 公開日時:2013/01/24 16:57
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ユーザプログラムを実行するタスクで,浮動小数点(float型,double型)を使用していないかご確認ください。使用している場合は,タスク起動時に必ずタスクオプションに VX_FP_TASK を設定してください。オプションを設定していない場合,ユーザプログラムのタスク切替え時に変数が意図しない値に書き変わる場合が... 詳細表示
- FAQ番号:16941
- 公開日時:2013/01/17 09:25
- カテゴリー: C言語CPU
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ベーシックモデルQCPUでPCパラメータのシリアルコミュニケーション設定について
CPU内蔵のRS-232ポートについての設定のため、QJ71C24Nシリーズの設定とは別です。QJ71C24Nシリーズを使用時に、PCパラメータのシリアルコミュニケーション設定は不要です。 詳細表示
- FAQ番号:16803
- 公開日時:2013/01/08 19:46
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Q4AR二重化システムからQシリーズ(Qモード)へ置換え 詳細は、MELSEC二重化システム置換えの手引き(Q4ARCPUからQnPRHCPUへの置換え)L(名)-08116-Aを参照してください。 (問い合わせ窓口) 詳細表示
- FAQ番号:16062
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズでメモリカードを使用する場合の容量選定方法について
・SRAMカード使用時、一つのファイルは最大4086k点まで格納できます。 1ブロック32kワード単位のため最大128ブロックまで格納できます。 ・Flashカード使用時、一つのファイルは最大2039k点まで格納できます。 1ブロック32kワード単位のため最大64ブロックまで格納できます。 ファイルレジスタを3... 詳細表示
- FAQ番号:14766
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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形名にRの付くCPUは、二重化CPUになります。 詳細表示
- FAQ番号:14738
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ二重化CPU間をトラッキングケーブルで接続するだけで、データトラッキングができます。 詳細表示
- FAQ番号:14156
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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C言語コントローラユニットとパソコンCPUユニットの違いについて
・C言語コントローラユニット: リアルタイム応答性が必要な制御処理や情報連携処理を行うことを目的とする場合に向いています。 複雑なグラフィック処理がなく(GOTを使用することで対応することは可能)、装置制御やデータ処理で厳密なリアルタイム制御を要求する用途に適しています。 過去のC言語プログラム資産(... 詳細表示
- FAQ番号:13558
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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