よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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QnUDVCPUでサンプリングトレースのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。サンプリングトレースの格納先に標準RAMを指定してください。サンプリングトレースの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17014
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QnUDVCPUでデバイスコメントのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。デバイスコメントファイルの格納先に標準RAMを指定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17007
- 公開日時:2013/01/24 16:59
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QnUDVCPUとハイパフォーマンスQCPUのプログラム互換性について
互換性はありますが、一部の命令が使用できません。代替方法の詳細は、下記テクニカルニュースの最新版を参照願います。・No.FA-D-0001 : ハイパフォーマンスモデルQCPUからユニバーサルモデルQCPUへの置換え方法 詳細表示
- FAQ番号:17001
- 公開日時:2013/01/22 17:40
- カテゴリー: シーケンサCPU
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二重化システムはCC-Linkのローカル局としては使用出来ません。 CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニットの装着箇所に応じて、下記のとおり設定してください。 (1)基本ベースに装着する場合 CC-Linkの待機マスタ機能を使用し、A系をマスタ局、B系を待機マスタ局に設定します。 (2)増設ベースに装... 詳細表示
- FAQ番号:16087
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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Q二重化CPUでは最大8枚※1までCC-Linkユニット※2を装着可能です。 基本ベースユニットに装着されているCC-Linkユニットは、片系に装着されている枚数をカウントします。 増設ベースユニットに装着されているCC-Linkユニットは装着枚数をそのままカウントします。 例:A系とB系の基本ベースユニッ... 詳細表示
- FAQ番号:16064
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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FL-netインタフェースユニットは、増設ベースユニットもしくは、リモートI/O局に装着可能です。 ●二重化システム(増設ベース構成)では、増設ベースユニットに、最大53 枚装着可能です。 ●二重化システム(リモートI/O構成)では、リモートI/O局に最大64 枚装着可能です。 ※ GX Configurator... 詳細表示
- FAQ番号:16056
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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オンラインユニットの交換手順は以下に示します。 詳細表示
- FAQ番号:16052
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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ファイルレジスタの設定は1K点(1024点)単位となります。 10000点使用する場合は、10K点(10240点)と設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14740
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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形名にRの付くCPUは、二重化CPUになります。 詳細表示
- FAQ番号:14738
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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新制御系CPUユニットの特殊レジスタSD1690で確認できます。 SD1690に他系のネットワークユニットからの系切替え要求が発行されたユニットNo.ごとに下記ビットがONします。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14247
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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