よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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Q01UCPUのプログラムメモリはFlashROMとなりますので、メモリカードを使用せずにプログラムの消失防止が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13467
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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・ベーシックモデルQCPU:1枚 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU:4枚 ・ユニバーサルモデルQCPU Q00UJ/Q00/Q01CPU:1枚 Q02UCPU:2枚 上記以外のCPU:4枚 詳細表示
- FAQ番号:13378
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Q50UDEHCPU、Q100UDEHCPUのQnUDVCPUへの置き換えについて
ユニバーサルモデル高速タイプQCPUにおけるプログラム容量最大機種はQ26UDVCPUです。 Q50UDEHCPU、Q100UDEHCPUのプログラム容量に相当する機種はありませんので、Qシリーズで置き換える場合は、 プログラムを分割いただき、Q26UDVCPUをマルチCPUシステム構成でご使用ください。 ... 詳細表示
- FAQ番号:46082
- 公開日時:2026/07/07 08:34
- 更新日時:2026/07/16 12:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能の対応バージョンについて
Ethernetポート内蔵QCPUであれば初期バージョンから対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17146
- 公開日時:2013/03/04 14:36
- カテゴリー: シーケンサCPU
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シェルにて以下コマンドを実行し,指定タスクのスタック使用状況を確認できます。> checkStack taskNameorId補足:「taskNameorId」は,スタック状態を確認したいタスクのタスク名,またはタスクIDです。表示情報は以下となります。・SIZE : 割り当てられたスタックバイト数・CUR... 詳細表示
- FAQ番号:16966
- 公開日時:2013/01/17 09:35
- カテゴリー: C言語CPU
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ワークRAMの空き容量により,生成できるタスクの個数は可変です。ワークRAMの空き容量については,シェルにて以下コマンドを実行し確認できます。> memShow実行例 詳細表示
- FAQ番号:16965
- 公開日時:2013/01/17 09:34
- カテゴリー: C言語CPU
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Q二重化CPUでは最大8枚※1までCC-Linkユニット※2を装着可能です。 基本ベースユニットに装着されているCC-Linkユニットは、片系に装着されている枚数をカウントします。 増設ベースユニットに装着されているCC-Linkユニットは装着枚数をそのままカウントします。 例:A系とB系の基本ベースユニッ... 詳細表示
- FAQ番号:16064
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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そうです。 (基本ベースユニット:Q38RB、増設ベースユニット:Q68RB)共に8スロットタイプです。 詳細表示
- FAQ番号:16059
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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二重化システムの増設ベース構成、リモートI/O構成それぞれで使用できるベースユニット及び 電源ユニットを下表に示します。 詳細表示
- FAQ番号:16058
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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形名にCの付くCPUは、C言語コントローラユニットになります。 詳細表示
- FAQ番号:14736
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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