よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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ハイパフォーマンスモデルQCPUのエラーコード「2200」について
エラーコード「2200」は、「MISSING PARA.」です。要因としては、CPUのディップスイッチのパラメータ有効ドライブで指定したドライブに、パラメータファイルがない可能性があります。下記の内容を確認してください。(1) CPUのディップスイッチによるパラメータ有効ドライブの設定が正しいか。 正しくない場... 詳細表示
- FAQ番号:13625
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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制御系CPUの特殊レジスタSD1610に他系診断エラーが格納されますので、SD1610に格納される値をプログラムで読み出すことで検出できます。 詳細表示
- FAQ番号:16069
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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CPUユニットの底面のカバーを空けて装着します。 詳細表示
- FAQ番号:13694
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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プログラムの容量がオーバした場合は、下記の方法を検討願います。・パラメータやデバイスコメントを標準ROMに移動する。・RUN中書込み確保ステップを削減する。・64Kワード未満のファイルレジスタ、拡張データレジスタ、拡張リンクレジスタを使用するごとに、 プログラムステップ数が1ステップ減少するので、64Kワード未満... 詳細表示
- FAQ番号:17000
- 公開日時:2013/01/24 16:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
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エラーコード「2400」は、「FILE SET ERROR」です。要因としては、パラメータで指定したファイルが、QCPU内に存在しない可能性があります。個別情報パラメータNo.「7000H」は、プログラム設定に該当します。プログラム設定で設定したプログラムと、QCPU内に格納されているプログラムが一致しているか確... 詳細表示
- FAQ番号:13632
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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OUT T□命令実行時に接点がONします。 詳細表示
- FAQ番号:13432
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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各PID制御タグに共通の機能として、出力変化上限値とMV上下限リミッタがあります。 ループタグデータとして、以下パラメータを設定します。 ・MV上限値:MH MV制限するための上限値。出力変化率制限後のMV値>MHの場合に出力上限警報(MHA)が発生し、MV値がMHに制限(出力上限リミッタ)されます。出... 詳細表示
- FAQ番号:13532
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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STARTUP.CMD中の命令の実行時にエラーが発生していることが考えられます。 STARTUP.CMD中の命令を1行ずつ、Shell上で実行し、その都度エラーが発生していないか確認してください。 次のようにしてShellに入力します。 ld 1,0,"/CF/abc.out" 実行結果が下記のように表示され... 詳細表示
- FAQ番号:13584
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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周囲温度25℃の条件で1日あたりの誤差が、「2.57秒の遅れ」から「5.27秒の進み」の範囲になることを意味します。 また「TYP.+2.22s」は、標準値は「2.22秒の進み」という意味になります。 詳細表示
- FAQ番号:13375
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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SRAMカードで増設できません。 実行可能なプログラム容量はCPUのプログラムメモリサイズにより決まりますので、プログラムメモリ容量の大きいCPUに変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:13379
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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