よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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制御系がダウンすると、待機系が新制御系としてプログラムを実行します。 また、制御系のデータを常に(毎スキャン)待機系へトラッキング転送しているために、系切替え後の継続運転が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14208
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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基本ベースユニットに装着する入出力ユニットの使用用途について
入力ユニットは、メモリコピーや系切替えなどのトリガ信号を入力するために使用します。 出力ユニットは、A系/B系の判別、制御系/待機系の判別信号等を外部に出力するために使用します。(警報表示など) 詳細表示
- FAQ番号:14206
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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装着できます。 詳細表示
- FAQ番号:14170
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ二重化CPUのMELSECNET/10接続可否について
MELSECNET/10に接続できます。 この場合、MELSECNET/Hユニットのネットワークパラメータのネットワーク種別で「MNET/10モード」に設定して使用します。 詳細表示
- FAQ番号:14166
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ二重化CPU間をトラッキングケーブルで接続するだけで、データトラッキングができます。 詳細表示
- FAQ番号:14156
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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(1)C言語でプログラムを記述する場合(C++言語を使用しない場合)はソースファイルの拡張子は確実に(.c)にしてください。 [TornadoTMの場合のみ] TornadoTMのメニュー[File]-[New]にてC/C++SourceFileを追加するときに、FileName欄にて拡張子(.c)を省略すると... 詳細表示
- FAQ番号:13580
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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弊社提供のバスインタフェース関数用のヘッダファイルをインクルードし、C語コントローラユニットに組込み済みの関数をコールします。 まず初めにQBF_Open()関数をコールてpathを取得してから、必要な関数をコールします。タスクの終了時はQBF_Close()関数にてクローズ処理を行います。 その他のバスインタ... 詳細表示
- FAQ番号:13571
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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以下の2通りがあります。 (1)FTPによりC言語コントローラユニットへファイルコピーを行う (2)CFカードにプログラムをコピーして、そのCFカードをC言語コントローラに 装着する。 詳細表示
- FAQ番号:13565
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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既存のC言語プログラム資産を活用できます。 ただし、MELSECの各ユニットに対するアクセスはバスインタフェース関数(QBF関数)、MELSEC通信関数(MD関数)を使用して作り込む(または置き換える)必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:13562
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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C言語コントローラユニットと使用する入出力ユニット、インテリジェント機能ユニットの処理時間を合算した時間を目安としてください。 例)アナログ出力信号1点を出力する場合 (1)C言語コントローラユニットからアナログ出力ユニットへアクセスした場合の処理時間は、下図1を参照してください。 (2)アナログ出力... 詳細表示
- FAQ番号:13546
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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