よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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Ethernetポート内蔵QCPUのKeepAliveの設定について
Ethernetポート内蔵QCPUのKeepAliveの設定は固定です。設定の変更はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17134
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- カテゴリー: シーケンサCPU
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プロセスCPU、二重化CPUのCC-Link IEコントローラネットワーク構築可否
構築できます。 シリアルNo.の上5桁が、”10042”以降のCPUで使用できます。 CC-Link IEコントローラネットワークユニットはプロセスCPU、二重化CPUともに、2台まで装着可能です。 ※二重化システムの増設ベースにはCC-Link IEコントローラネットワークユニットを装着できません。 構築... 詳細表示
- FAQ番号:16082
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: プロセスCPU
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二重化システムの増設ベース構成、リモートI/O構成それぞれで使用できるベースユニット及び 電源ユニットを下表に示します。 詳細表示
- FAQ番号:16058
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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ユニバーサルモデルQCPUでデータレジスタをデフォルト点数以上の使用方法について
データレジスタ以外のデバイスの点数を削減し、削減分をデータレジスタの点数として設定することで、拡張可能です。 または、拡張データレジスタ(D)を設定いただくと、拡張Dをデータレジスタのデバイス番号に続きとして使用できます。 詳細について下記のマニュアルをご参照ください。 ・QnUCPUユーザーズマニュアル 機能解... 詳細表示
- FAQ番号:14770
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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基本ベースユニットに装着する入出力ユニットの使用用途について
入力ユニットは、メモリコピーや系切替えなどのトリガ信号を入力するために使用します。 出力ユニットは、A系/B系の判別、制御系/待機系の判別信号等を外部に出力するために使用します。(警報表示など) 詳細表示
- FAQ番号:14206
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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弊社のFA用通信ミドルウェアEZSocketパートナ製品をご活用ください。 Qシリーズ二重化システム対応パートナ製品の活用により、二重化を意識しないネットワークインタフェース構築が可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:14181
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ二重化システムで使用可能なソフトウェアパッケージについて
QnPRHCPU ユーザーズマニュアル(二重化システム編)の「2.3 構成可能な機器,使用可能なソフトウェア」の項を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:14165
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 14:50
- カテゴリー: 二重化CPU
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A系の異常が復旧した場合に自動的に系切替えを行うことはできません。 A系CPUを監視して、異常の復旧を検知した際に系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行するプログラムをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:14162
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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RUN中書込できます。 バックアップモード時に制御系CPUユニットにプログラムのRUN中書込を行うと、待機系CPUユニットの同一プログラムにもRUN中書込を行います。 詳細表示
- FAQ番号:14157
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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以下の通りです。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14152
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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