よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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プログラム容量の小さいCPUから大きいCPUへの置換えについて
特に注意する点はありません。 GX Works2にて、PCタイプ変更を行うことで置換えできます。 詳細表示
- FAQ番号:13468
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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標準ROMからブート運転はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13446
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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マルチCPUは構成可能です。プロセスCPUのバージョンによる制約はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17021
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QnUDVCPUでファイルレジスタのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。ファイルレジスタの格納先に標準RAMを指定してください。ファイルレジスタの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17012
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QnUDVCPUでデバイス初期値のSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。デバイス初期値の格納先に標準RAMまたは標準ROMを指定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17009
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QnUDVCPUとハイパフォーマンスQCPUのプログラム互換性について
互換性はありますが、一部の命令が使用できません。代替方法の詳細は、下記テクニカルニュースの最新版を参照願います。・No.FA-D-0001 : ハイパフォーマンスモデルQCPUからユニバーサルモデルQCPUへの置換え方法 詳細表示
- FAQ番号:17001
- 公開日時:2013/01/22 17:40
- カテゴリー: シーケンサCPU
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待機系のネットワークユニットの状態は、制御系CPUの特殊レジスタSD1690で確認できます。 下図のとおり、SD1690の各ビットが他系のネットワークユニットからの系切替え要求発行に伴いONするので、ネットワークユニットを装着したスロットに対応したビットを監視することで、待機系ネットワークの交信状態をモニタできま... 詳細表示
- FAQ番号:16103
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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電源二重化ベースユニット(基本ベースユニット:Q38RB、増設ベースユニット:Q68RB)をお使いください。その他に特別な設定や制約はありません。 詳細表示
- FAQ番号:16057
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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FL-netインタフェースユニットは、増設ベースユニットもしくは、リモートI/O局に装着可能です。 ●二重化システム(増設ベース構成)では、増設ベースユニットに、最大53 枚装着可能です。 ●二重化システム(リモートI/O構成)では、リモートI/O局に最大64 枚装着可能です。 ※ GX Configurator... 詳細表示
- FAQ番号:16056
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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オンラインユニットの交換手順は以下に示します。 詳細表示
- FAQ番号:16052
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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