よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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C言語プログラムの開発環境であるCW Workbench、Wind River WorkbenchTM(Q12DCCPU-Vの場合)、またはTornadoTM(Q06CCPU-Vの場合)が必要となります。また、C言語コントローラ用設定・モニタツール(SW3PVC-CCPU)が必要となります。 詳細表示
- FAQ番号:13549
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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ユニバーサルモデルQCPUのオンラインユニット交換可否について
ユニバーサルモデルQCPUでは、オンラインでのユニット交換はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13430
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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DIFC-U2とDQCABR2-H(ダイヤトレンド製)を組み合わせることで、QCPUに接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:13392
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QnUDVCPUでローカルデバイスのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。ローカルデバイスファイルの格納先に標準RAMを指定してください。ローカルデバイスファイルの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17011
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QnUDVCPUでデバイスコメントのFlash/ATAカード格納について
Flashカード、ATAカードを使用できないため指定できません。デバイスコメントファイルの格納先にSDメモリカードを指定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17008
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
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待機系のネットワークユニットの状態は、制御系CPUの特殊レジスタSD1690で確認できます。 下図のとおり、SD1690の各ビットが他系のネットワークユニットからの系切替え要求発行に伴いONするので、ネットワークユニットを装着したスロットに対応したビットを監視することで、待機系ネットワークの交信状態をモニタできま... 詳細表示
- FAQ番号:16103
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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GX Works2/GX Developerの二重化パラメータ設定で、トラッキングデバイス設定を「デバイス詳細設定」に変更してから、トラッキングするファイルレジスタの範囲を設定してください。 トラッキングデバイスの詳細設定では、トラッキングブロックNo.ごとにデバイス転送範囲の設定を行いますが、トラッキング... 詳細表示
- FAQ番号:16067
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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新制御系CPUユニットの特殊レジスタSD1690で確認できます。 SD1690に他系のネットワークユニットからの系切替え要求が発行されたユニットNo.ごとに下記ビットがONします。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14247
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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系切替えを行います。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14242
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ二重化システムで使用可能な基本ベースユニットについて
使用可能な基本ベースユニットは、以下となります。 ・電源を二重化しない場合 Q33B/Q35B/Q38B/Q312B ・電源を二重化する場合 Q38RB 詳細表示
- FAQ番号:14158
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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