よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Qシリーズ > CPU
製品について
製品について
『 CPU 』 内のFAQ
-
ハイパフォーマンスモデルQCPUでは、オンラインでのユニット交換はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13429
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能の対応バージョンについて
Ethernetポート内蔵QCPUであれば初期バージョンから対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17146
- 公開日時:2013/03/04 14:36
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
QnUDVCPUでローカルデバイスのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。ローカルデバイスファイルの格納先に標準RAMを指定してください。ローカルデバイスファイルの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17011
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
下記の条件が該当するごとにプログラムステップ数が1ステップ増加します。・インデックス修飾を使用した場合・立上り実行命令、立下り実行命令を使用した場合・K1~K3,K5~K7の桁指定、およびデバイスNo.が16の倍数以外の桁指定を使用した場合 詳細表示
- FAQ番号:16999
- 公開日時:2013/01/24 16:57
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
互換性はありますが、一部の命令で基本ステップが変更になります。GX Works2でPCタイプ変更を実施すると容量オーバとなる可能性があるため、PCタイプ変更を実施後、メモリ容量計算機能を用いてプログラムの容量を確認してください。詳細は、下記テクニカルニュースの最新版を参照願います。・No.FA-D-0147 : ... 詳細表示
- FAQ番号:16998
- 公開日時:2013/01/24 16:57
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
ベース、電源、ユニットなど、既存のQシリーズと互換性があります。ただし、一部のユニットについては、シリアルNo.の制約があります。詳細は、下記テクニカルニュースの最新版を参照願います。・No.FA-D-0147 : QnUD(E)(H)CPUからQnUDVCPUへ置き換えた場合の留意点 詳細表示
- FAQ番号:16979
- 公開日時:2013/01/24 16:55
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
ネットワークリソースの使用状況を確認し,枯渇している場合は同時にソケット通信を行うタスク数を減らしてください。ネットワークリソース使用状況の確認には,次の関数を用います。 ・netStackSysPoolShow() ・netStackDataPoolShow() 上記関数をShellから実行すると,実行時のネッ... 詳細表示
- FAQ番号:16943
- 公開日時:2013/01/17 09:26
- カテゴリー: C言語CPU
-
PX Developer、またはGX Works2/GX DeveloperでPCタイプ変更を行うことにより使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16105
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
-
二重化システムはCC-Linkのローカル局としては使用出来ません。 CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニットの装着箇所に応じて、下記のとおり設定してください。 (1)基本ベースに装着する場合 CC-Linkの待機マスタ機能を使用し、A系をマスタ局、B系を待機マスタ局に設定します。 (2)増設ベースに装... 詳細表示
- FAQ番号:16087
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
-
ユニバーサルモデルQCPUでデータレジスタをデフォルト点数以上の使用方法について
データレジスタ以外のデバイスの点数を削減し、削減分をデータレジスタの点数として設定することで、拡張可能です。 または、拡張データレジスタ(D)を設定いただくと、拡張Dをデータレジスタのデバイス番号に続きとして使用できます。 詳細について下記のマニュアルをご参照ください。 ・QnUCPUユーザーズマニュアル 機能解... 詳細表示
- FAQ番号:14770
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
337件中 281 - 290 件を表示