よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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・ベーシックモデルQCPU:1枚 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU:4枚 ・ユニバーサルモデルQCPU Q00UJ/Q00/Q01CPU:1枚 Q02UCPU:2枚 上記以外のCPU:4枚 詳細表示
- FAQ番号:13378
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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下記のモーションCPUと、マルチCPU間高速基本ベースユニット(Q3□DB)使用時のみマルチCPUが構成可能です。・Q172DCPU・Q173DCPU・Q172DSCPU・Q173DSCPU 詳細表示
- FAQ番号:17017
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Q二重化CPUでは最大8枚※1までCC-Linkユニット※2を装着可能です。 基本ベースユニットに装着されているCC-Linkユニットは、片系に装着されている枚数をカウントします。 増設ベースユニットに装着されているCC-Linkユニットは装着枚数をそのままカウントします。 例:A系とB系の基本ベースユニッ... 詳細表示
- FAQ番号:16064
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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二重化システムの増設ベース構成、リモートI/O構成それぞれで使用できるベースユニット及び 電源ユニットを下表に示します。 詳細表示
- FAQ番号:16058
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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ラッチされます。 詳細表示
- FAQ番号:14750
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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形名にRの付くCPUは、二重化CPUになります。 詳細表示
- FAQ番号:14738
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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増設できません。 この場合、プロセスCPUでエラー(エラーコード:2120)が発生します。 詳細表示
- FAQ番号:14140
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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単精度浮動小数点演算による情報落ちの影響を抑えるため、P_SUM2命令を使用してください。 P_SUM命令は既存プログラムとの互換性を維持するために使用します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14137
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートでのFL-net通信について
できません。 FL-netインタフェースユニットの使用をご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:13818
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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2自由度型高機能PID制御タグを使用すると、以下パラメータ(プロパティ)の設定でプリセットMVを実現できます。(下図1、2を参照してください。) 図1 図2 詳細表示
- FAQ番号:13527
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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