よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Qシリーズ > CPU
製品について
製品について
『 CPU 』 内のFAQ
-
開発環境(TornadoTMまたはWind River WorkbenchTM)のインストール、C言語コントローラユニット用設定・モニタツール(SW3PVC-CCPU)によるパラメータ設定が必要になります。またデバッグ時はTornadoTMまたはWind River WorkbenchTMからEthernetで接... 詳細表示
- FAQ番号:13561
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
デジタル入出力ユニット、アナログ入出力ユニット、カウンタユニット、位置決めユニット、各種ネットワークユニット等に対応します。 詳細は、C言語コントローラユニットのユーザーズマニュアルに記載の「システム構成」の章を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:13556
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
Wind River Workbench(TM)の購入方法について
ウインドリバー社が販売している製品であるため、ウインドリバー社にお問い合わせの上でご購入ください。 詳細表示
- FAQ番号:13553
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
従来機種よりも消費電流が大きくなります。0.58A(CPUユニット単体)/0.6A(拡張SRAMカセット装着時)システムの総消費電流に合わせて、電源ユニットを選定してください。 詳細表示
- FAQ番号:16997
- 公開日時:2013/01/24 16:57
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
低速実行タイププログラムは、コンスタントスキャン設定時、または低速プログラム実行時間設定時のみ実行されるプログラムです。プリンタへの出力など、毎スキャン実行する必要のないプログラムに使用します。 詳細については以下をご参照ください。 SH-080803 Qn(H)/QnPH/QnPRHCPUユーザーズマニュアル... 詳細表示
- FAQ番号:14753
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
基本ベースユニットに装着する入出力ユニットの使用用途について
入力ユニットは、メモリコピーや系切替えなどのトリガ信号を入力するために使用します。 出力ユニットは、A系/B系の判別、制御系/待機系の判別信号等を外部に出力するために使用します。(警報表示など) 詳細表示
- FAQ番号:14206
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
-
C言語コントローラユニットは、Telnetを標準搭載していますので、簡単なリモートデバッグ( タスク情報表示,メモリダンプなど) が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13583
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
各タスクごとにQBF_Open()関数、mdOpen()関数が必要です。オープン関数で取得したpathは他のタスク間で共用しないでください。 また、各タスクの終了処理では、必ずQBF_Close()、mdclose()を実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:13579
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
C言語コントローラユニットからQシリーズバス(ベース)経由で入出力ユニット、インテリジェント機能ユニットにアクセスする関数ライブラリの総称です。(C言語コントローラユニット自身に対するアクセス機能も含みます。) アクセス先のハードウェアリソースを意識せずに簡単にアクセスすることができます。 詳細表示
- FAQ番号:13563
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
対応しています。 C言語コントローラユニットで演算(データ処理など)をしながら、シーケンサCPUユニットでI/OOシーケンス制御、モーションCPUユニットでサーボ制御を同時に実行する等、システム規模、制御用途に適した構成を柔軟に構築できます。CPUは4台まで構成可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13559
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
334件中 291 - 300 件を表示