よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Qシリーズ > CPU
製品について
製品について
『 CPU 』 内のFAQ
-
COGNEXの「In-Sight EZシリーズ」とユニバーサルモデルQCPU(高速タイプ、またはEthernet内蔵タイプ)、LCPUであれば、簡単に接続することができます。 (1)シーケンサのプログラム開発は不要です。 ・In-Sight EZシリーズはMCプロトコルに対応 ・In-Sight EZシリー... 詳細表示
- FAQ番号:14094
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
各タスクごとにQBF_Open()関数、mdOpen()関数が必要です。オープン関数で取得したpathは他のタスク間で共用しないでください。 また、各タスクの終了処理では、必ずQBF_Close()、mdclose()を実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:13579
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
可能です。各関数はシステム内部で排他処理を行っていますので、ユーザプログラムで排他処理を行う必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:13578
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
CC-Linkユーテイリティでパラメータを設定の後、以下の関数をコールします。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13575
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
弊社提供のバスインタフェース関数用のヘッダファイルをインクルードし、C言語コントローラユニットに組込み済みの関数をコールします。 まず初めにQBF_Open()関数をコールてpathを取得してから、必要な関数をコールします。タスクの終了時はQBF_Close()関数にてクローズ処理を行います。 下記の関数は、位置... 詳細表示
- FAQ番号:13572
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
C言語コントローラユニットからQシリーズバス(ベース)経由で入出力ユニット、インテリジェント機能ユニットにアクセスする関数ライブラリの総称です。(C言語コントローラユニット自身に対するアクセス機能も含みます。) アクセス先のハードウェアリソースを意識せずに簡単にアクセスすることができます。 詳細表示
- FAQ番号:13563
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
ウィンドリバー社と年間保守契約を結ぶことでサポートが受けられます。 詳細は、ウィンドリバー社にお問合せください。 詳細表示
- FAQ番号:13555
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
ウィンドリバー社にお問合せください。 詳細表示
- FAQ番号:13554
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
ウィンドリバー社が販売している開発ツールで、VxWorks用のプログラミング、デバッグを行うための統合開発環境ツールです。 詳細表示
- FAQ番号:13552
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
ベーシックモデルQCPUは、メモリカードを装着することができないため、ファイルレジスタ容量を増やすことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13504
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
334件中 301 - 310 件を表示