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よくあるご質問
(FAQ)

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製品について

『 CPU 』 内のFAQ

337件中 321 - 330 件を表示

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  • メモリオーバーでPC書込できない場合について

    プログラムメモリに書込めない場合、標準ROMもしくはメモリカードに書込んでください。 また、GX Works2やGX Developerのメモリ容量計算を行うことで、PC書込前に全データをプログラムメモリに書込めるかどうか確認できます。 詳細表示

  • ユニバーサルモデルQCPUのエラーコード「2200」について

    エラーコード「2200」は、「MISSING PARA.」です。パラメータが有効となる全ドライブ中にパラメータファイルがないことが要因となります。処置方法としては、プログラムメモリやメモリカードの有効となるドライブにパラメータファイルをPC書込みしてください。ユニバーサルモデルQCPUでは、バッテリ電圧が低下して... 詳細表示

  • 二重化システムのCC-Linkネットワークパラメータ設定

    CC-Linkユニットのパラメータ設定は、GX Works2/GX Developerのネットワークパラメータで設定します。(専用命令でのパラメータ設定はできません。) CC-Linkユニットを基本ベースに装着するか、増設ベースに装着するかにより以下の点が異なります。 1) 基本ベースに装着する場合  (1)ネ... 詳細表示

    • FAQ番号:16065
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • QCPUのエラーコード「4100:OPERATION ERROR」について

    エラーコード「4100」は、「OPERATION ERROR」を示します。 このエラーが除算命令で発生している場合、除数(D10、D11)が0になっている可能性があります。 除算を実行する際に、除数が0以外になるように修正してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13624
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/03 12:47
    • カテゴリー: シーケンサCPU
  • アナログ出力できない

    PX Developerと、GX Works2/GX Developerにおいて下記の確認をお願いします。 (1)PX Developerのプログラム上の確認点  ①出力FBのSTBをTRUEにしているか?  ②出力チャネルのREFWをTRUEにしているか?  ③公開変数OUT1INHをFALSEにしているか? ... 詳細表示

    • FAQ番号:13521
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU
  • QシリーズCPUユニットでレジスタを停電保持するための設定方法について

    GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ] → "デバイス設定"タブで、ラッチするデバイスとその範囲を設定します。ラッチ範囲設定には、ラッチクリア操作が有効な範囲(ラッチ(1))の設定と、無効な範囲(ラッチ(2))の設定の2種類があります。 詳細表示

  • RUN中書込み時のPIDパラメータについて

    RUN中書込みでは、既存変数は初期化されずに保持されます。従いまして、既存タグのPIDパラメータも保持されます。 詳細表示

    • FAQ番号:13543
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU
  • QシリーズCPUユニットの高速タイマの使用方法について

    高速タイマは低速タイマと同一デバイスを使用しますが、タイマの指定方法(命令の書き方)が異なります。高速タイマで使用する場合、「OUTH T0 K10」のように「OUTH」命令で記述します。高速タイマの計測単位は、GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ] →”PCシステ... 詳細表示

  • Ethernetユニットによる「COM.ERR.」LED消灯方法

    GX Works2/GX Developerの操作で消灯できます。 操作方法を以下に示します。 (1)接続先指定で待機系CPUに接続する  待機系CPUに対して、“系指定なし”で接続してください。  下記は、Ethernet経由で待機系に接続する場合の例です。 (2)「COM.ERR.」LEDの消灯操作を... 詳細表示

    • FAQ番号:16088
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • トラッキングの制限と対処方法

    トラッキング転送機能は、1回(1スキャン)で最大100kワードまで転送できます。 100kワードを超えるトラッキングを行う場合、複数ブロックに分けて転送します。 以下はファイルレジスタ130kワードを2ブロックに分けてトラッキングする例です。 二重化パラメータのトラッキングデバイス設定で、下図のとおりデバイ... 詳細表示

    • FAQ番号:16090
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU

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