よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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ソケット通信機能用命令を使用することで、任意のデータを送受信することができます。 QnUDVをご使用の場合は、シンプルCPU通信機能をご使用いただければソケット通信機能より簡単に任意のデータの送受信を行うことができます。 詳細表示
- FAQ番号:13377
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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周囲温度25℃の条件で1日あたりの誤差が、「2.57秒の遅れ」から「5.27秒の進み」の範囲になることを意味します。 また「TYP.+2.22s」は、標準値は「2.22秒の進み」という意味になります。 詳細表示
- FAQ番号:13375
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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[オンライン]-[PCメモリ操作]-[PCメモリフォーマット]にて対象メモリを"標準ROM"としていただくことで、標準ROMのメモリクリアが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14746
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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PCパラメータの「PC RAS設定」の「エラーチェック」項目にある「バッテリチェックを行う」のチェックを外してください。 詳細表示
- FAQ番号:13403
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Qシリーズプログラムで32k点以上のファイルレジスタをRで記述する方法について
ファイルレジスタを"R"で記述する場合、R0~32767(32k点)が入力できる範囲となります。32k点以上のファイルレジスタを"R"で記述する場合、「RSET」命令を使用してブロックNo.を切り換える必要があります。ファイルレジスタが64k点の場合、前半32k点はブロックNo.0、後半32k点はブロックNo.1... 詳細表示
- FAQ番号:14739
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能でNTP対応可否について
NTPとSNTPは互換性がありますので、NTPサーバでも時刻設定が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17145
- 公開日時:2013/03/04 14:35
- カテゴリー: シーケンサCPU
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・二重化システム CPUユニット、電源ユニット、ネットワークユニットなどの基本システムを二重化し、一方のシステムでユニット異常が発生しても、もう一方のシステムで制御を継続することで、システムの信頼性を向上させています。 ・マルチCPUシステム 1つのシステムをすべて1台のQCPUで構築するのではなく、システム... 詳細表示
- FAQ番号:14207
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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接続の可否を以下の表に示します。 表中の赤枠線で囲んだ接続形態については、系切替え発生時にGOTが制御系CPUをモニタするため(系切替えに追従するため)に、GT Designer2にて“Q二重化設定”を実施する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:16094
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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ユニバーサルモデルQCPUでファイルレジスタがラッチクリアでリセットされる原因について
ファイルレジスタの内容は、PCパラメータのデバイス設定でラッチ(1)が設定されている場合、ラッチクリアにてクリアされます。 もしCPUユニットの電源OFF,リセット操作を行っても保持されたい場合、ラッチ(2)を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14769
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ハイパフォーマンスQCPUで標準ROM内のプログラムを変更する方法について
標準ROM内のプログラムにRUN中書込みはできません。プログラムメモリに格納されているプログラムにRUN中書込みを実行後、または電源を落とす前にプログラムメモリのROM化を実施してください。プログラムメモリのROM化を実施することで、標準ROMに格納されているプログラムを変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:13627
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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