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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 CPU 』 内のFAQ

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  • Q02CPUをQ02Hに置換えについて

    使用可能です。 詳細表示

  • QnUDVCPUのCPUユニット交換機能について

    SRAMカード、ATAカード、Flashカードを使用できないため指定できません。バックアップ先、リストア元にSDメモリカードを指定してください。 詳細表示

  • QCPUの増設段数について

    ・Q00JCPU 増設2段 ・Q00/Q01CPU 増設4段 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU、プロセスCPU 増設7段 ・ユニバーサルモデルQCPU ・Q00UJCPU 増設2段 ・Q00U/Q01UCPU 増設4段 ・上記以外 増設7段 詳細表示

  • リモートI/O局のエラー解除方法

    軽度異常(続行エラー)はシーケンスプログラムまたはGX Developerの操作により解除できます。 ※エラー解除方法の詳細は「Q対応MELSECNET/Hネットワークシステム リファレンスマニュアル(リモートI/Oネット編)」を参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:16102
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • QnUDVCPUでSDメモリカード使用について

    SDカードは使用可能です。種別は、SDおよびSDHCのカードが使用可能です。 詳細表示

  • QnUDVCPUへのPCタイプ変更について

    下記の条件が該当するごとにプログラムステップ数が1ステップ増加します。・インデックス修飾を使用した場合・立上り実行命令、立下り実行命令を使用した場合・K1~K3,K5~K7の桁指定、およびデバイスNo.が16の倍数以外の桁指定を使用した場合 詳細表示

  • 二重化CPUによる制御系と待機系の時刻の同期方法

     時刻合わせをする場合プログラムが必要です。 「時刻合わせのプログラム例」  待機系の時計を制御系の時刻に合わせるには、以下の(1)(2)の手順をプログラムにて行います。  (1)制御系にて、時計データ読出し要求(SM213)をOFFからONし、時計データをBCD値でSD210~SD213に読出す。  (2)1ス... 詳細表示

    • FAQ番号:16053
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • Ethernet内蔵QCPUのオープン設定について

    通信できません。 必ずMELSOFT接続を1ポート設定してください。 詳細表示

  • 系の判別フラグについて

    プログラムで行うことができます。 ・A系とB系は、特殊リレーの「SM1511」(A系判別フラグ)と「SM1512」(B系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。(図1参照) ・制御系と待機系は、特殊リレーの「SM1515」(制御系判別フラグ)と「SM1516」(待機系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。... 詳細表示

    • FAQ番号:14164
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • 増設ケーブルについて

    増設ケーブルの総延長距離は13.2m以内となっておりますので、この範囲内でご使用をお願いいたします。 詳細表示

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