よくあるご質問
(FAQ)


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『 GX Works2 』 内のFAQ
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GX Works2でも「ツールヒント」を表示させることが可能です。表示する情報については、[ツール]⇒[オプション]の[プログラムエディタ]⇒[ST]から、表示させたい項目を選択することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14726
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX Works2で設定したラベルに割り当てられたレジスタの一覧表示について
「クロスリファレンス」の条件設定にて、「ラベル定義も検索」,「すべての項目を表示する」にチェックを入れて検索することにより、ラベルに割り当てられたレジスタの一覧を表示することができます。 詳細表示
- FAQ番号:14724
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX Works2でプログラム部品の個数とRUN中書込確保ステップ数について
一度にRUN中書込みが可能なステップ数は最大512ステップです。 詳細表示
- FAQ番号:14669
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ファンクションブロックやST言語のプロジェクトをGX Works2で開けるか
GX Works2の「他形式プロジェクトを開く」で読出しできますが、下記の点に注意してください。 ・GX DeveloperのST言語とGX Works2のST言語では関数名が変更されています。 ・FBが流用されている場合、コンパイル後のプログラムはGX Developerのコンパイル後のプログラムと一致しません。 詳細表示
- FAQ番号:16265
- 公開日時:2012/10/01 17:32
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CC-Link IF フィールドネットワークのマスタ局、ローカル局でのデータのモニタ可否について
確認することができます。 接続先設定でローカル局に接続するように設定し、GX Works2のメニュー - 「オンライン」-「モニタ」-「デバイス/バッファメモリ一括モニタ」を選択することで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13734
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ラベルを使用しているプロジェクトのラダープログラムは、CSV形式で出力できません。 詳細表示
- FAQ番号:13515
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX Works2でQJ71C24Nのパラメータの書込みについて
スイッチ設定はCPUユニットのパラメータ書込み時、各種制御指定はインテリジェント機能ユニットの書込み時です。 詳細表示
- FAQ番号:16809
- 公開日時:2013/01/08 19:52
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クロスリファレンスでブロックを指定して(ブロック1の場合はBL1)、検索してください。 図は表示されませんが、起動元のプログラム位置がわかります。 詳細表示
- FAQ番号:16255
- 公開日時:2012/10/01 17:49
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シンプルCPU通信機能使用時のLJ71E71-100の設定について
ネットワークパラメータのEthernet設定で、下記の設定を行ってください。・“動作設定” の “送信フレーム設定” : “Ethernet(V2.0)”・“局番<->IP関連情報” の “局番<->IP関連情報設定方式” : “自動応答方式” 詳細表示
- FAQ番号:17166
- 公開日時:2013/03/04 14:55
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構造化ラダーおよびST言語では、「@」を使用した間接指定を使用することができません。 プログラム言語がラダーのプログラムにて、ご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13423
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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