よくあるご質問
(FAQ)



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『 GX Works2 』 内のFAQ
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GX Works2で作成したプログラムをGX Developerで開けますか?
GX Works2のファイル形式では開けないため、GX Works2でプロジェクト保存時にプロジェクトから GX Developer形式プロジェクトの保存にてデータを保存する必要があります。 (プロジェクト種別:シンプルプロジェクト、ラベルを使用しない場合のみ可能) 詳細表示
- FAQ番号:12233
- 公開日時:2012/02/23 23:04
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GX Works2でコンパイル時にエラー(エラーコード:F1028)が発生する
ラベル用の自動割付デバイスに設定しているデバイスを、 プログラム上で使用しています。範囲外のデバイスに 変更して頂くか、自動割付デバイスの範囲を変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:12299
- 公開日時:2012/02/23 23:04
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GX Works2でダブルワードデータを変更する方法について
回路モニタ状態で、以下手順により変更することができます。 (1)変更箇所にカーソルを合わせて、 ・右クリックメニューの「デバッグ」-「現在値変更」を選択 ・「Shift」+「Eneter」操作 のいずれかを実行します。 (2)現在値変更画面で、 ・デバイスを指定 ・データ型を「ダブルワード[符号付き]」 ... 詳細表示
- FAQ番号:14087
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ステートメントの入力方式を一体にするか、周辺にするかで異なります。・ステートメントを「一体」に設定している場合 一体の場合は、ステートメントはプログラムメモリに書き込まれます。 プロジェクトビューに表示させるための[Title]という文字も、 プログラムメモリに書き込まれることとなり、その分ステップ数が増加します... 詳細表示
- FAQ番号:16555
- 公開日時:2012/11/26 09:39
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以下の方法で変更してください。 シーケンサCPUにラベルプログラムをPC書込み後、PC読出でソース情報を選択せずにパラメータとプログラムを読み出してください。 詳細表示
- FAQ番号:13631
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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特殊リレー/特殊レジスタとインテリジェント機能ユニットのサンプルコメントが入っています。 GX Works2のメニュー「編集」?「サンプルコメントの流用」から「特殊リレー/特殊レジスタ」または「インテリジェント機能ユニット」を選択することで、流用することができます。 詳細表示
- FAQ番号:14067
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX Works2で作成したプロジェクトをGX Developerで読み出す方法について
次の操作で、GX Developerで読み出すことができるファイルを作成できます。(1) GX Works2のメニューで、[ プロジェクト ] ⇒ [ GX Developer形式プロジェクトの保存 ] を選択します。(2) 表示された画面で、保存先フォルダを選択しプロジェクト名を入力して、[ 保存 ]ボタンを... 詳細表示
- FAQ番号:14707
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX Works2のメニュー「プロジェクト」?「プロジェクト種別変更」で変更することができます。 詳細表示
- FAQ番号:13713
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX Works2のインテリジェント機能ユニット設定について
GX Works2のみで、インテリジェント機能ユニット設定が可能です。 GX Works2はGX Configuratorシリーズ各種相当の機能を内包しています。 詳細はGX Works2 Version1 オペレーティングマニュアル(インテリジェント機能ユニット操作編)をご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:14705
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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下記の方法にてGX Works2で高速タイマを入力できます。 ・ラダーエディタのツールバーでファンクションキーF7をクリックして、回路入力ダイアログで「H T□ K□」を入力します。 ・ラダーエディタを表示中に、ファンクションキーF7をキーキーボートから入力し、回路入力ダイアログで「OUTH T□ K□」 と入力... 詳細表示
- FAQ番号:13676
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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